最後に疑問の嵐を残した東海テレビ「嵐がくれたもの」
東海テレビの昼ドラ「嵐がくれたもの」が昨日終わった。最終回を見終えた感想は、たった一言「訳分からん」。
そもそも、主人公の生死が不明なのだ。主演の岩崎ひろみのブログによると主人公は亡くなっていると解釈できる。亡くなった状況は、銃声らしき音(といっても持っていたのはニトログリセリンだから爆発音の方が適切だと思うが・・・)で暗示するだけだから、全然分かりません。
殺されたか、事故で亡くなったかでは、視聴者に与える印象が全然違います。
最終回前まで事件が全然解決してないので、グタグタになるのは覚悟していたが、「まさかここまで訳が分からん結末になってしまったのか」想像もつかなかった。
これだったら、仮面ライダーディケイドの半年視聴した最後に「続きは映画で」の方がまだ納得いったよ。ドラマ全体は、決して悪くなかったのに残念でならない・・・・。
そもそも、主人公の生死が不明なのだ。主演の岩崎ひろみのブログによると主人公は亡くなっていると解釈できる。亡くなった状況は、銃声らしき音(といっても持っていたのはニトログリセリンだから爆発音の方が適切だと思うが・・・)で暗示するだけだから、全然分かりません。
殺されたか、事故で亡くなったかでは、視聴者に与える印象が全然違います。
最終回前まで事件が全然解決してないので、グタグタになるのは覚悟していたが、「まさかここまで訳が分からん結末になってしまったのか」想像もつかなかった。
これだったら、仮面ライダーディケイドの半年視聴した最後に「続きは映画で」の方がまだ納得いったよ。ドラマ全体は、決して悪くなかったのに残念でならない・・・・。
