九十九電機民事再生法申請に驚く

 
 秋葉原PCパーツショップ最大手の九十九電機が民事再生法の申請を行ったことをニュースで知った(記事)。私はツクモの経営不振を全く知らなかったのでショックである。
 「TSUKUMO eX.」店の開店直後の割引券配布など販売促進を積極的にやっていたし、TSUKUMO eXの品揃えは秋葉原PCパーツ店の中でも非常に充実していた。店舗の営業は続けるというが、悪い言葉で言えば借金を踏み倒すことになり、今後の入荷に影響することが考えられる。PCのパーツの街としての秋葉原がこれ以上衰退しないことを祈るのみである。10月最後の日の記事がこんな内容を書きたくなかった・・。


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究極のバラマキ「所得制限無しの給付金方式」に決定か

 
 いつの間にかに定額減税から、給付金方式に変更になったようです。
 自民・公明両党の政策責任者は29日、追加経済対策について協議し、焦点の定額減税について、現金やクーポン券などを市町村窓口で直接配布する「給付金方式」とすることを決めた。
(中略)
 生活者支援の目玉とされる「定額減税」については給付金方式に変更することで決着した。定額減税方式では課税最低限以下の低所得層に恩恵が及ばないほか、個人住民税の控除が来年6月以降にずれ込むなどの問題があり、政策の実効性と即効性を重視した自民党の提案に公明党が同意した。記事
 失礼な話だが、こういったバラマキは貯蓄する余裕のない低所得者の人に集中して行えば経済効果が高くなる。前にも書いたように減税では、税金を払えない人には一切恩恵を受けないから給付金方式の変更は評価できる。ただ中所得者以上は、給付分を普段の支出に使い余った分を貯蓄するだろう。経済効果が限定的なのは変わりがない。本来なら低所得者の人に集中させるべきだが、「「所得額を把握するには法改正などの手続きが必要になる」(総務省幹部)」(記事)ということで難しいらしい。
 最初の記事にあるように「現金やクーポン券などを市町村窓口で直接配布する」というが、仕事が忙しくて受け取る暇がない人もかなりいそうだ。まあ、ケチをつければ、きりがないけど。

(追記 2008/10/30 19:20頃)

 これら経済対策が正式に発表されました。


 
 
 
 
 
 

起業家とは自信満々で楽観的な人々である

 
 メイドカフェ&バー「めいどりーみん」の2号店「MaiDreamin せかんど」の開店日と場所がHP上で公開された。
 この店は今年4月25日に開店したばかりなのに、半年で2号店開店は正直驚いた。現在の1号店(2号店開店後は本店に名称変更されるようだが)は、@後追いの萌え萌え戦略でうまく行っている店だろう。
 たった半年だが、秋葉原通り魔事件による観光客減少とメイドブームが落ち着きで環境は大きく変わっていると私は考えている。メイド関連店舗が8月と9月に閉店している。また「メイドでは新鮮さがない」と考えているのか最近開店しているコスプレ関連は、和装の女中や学園物など非メイドの店舗も増えている。こういった状況で早期に2号店出店をするのは、リスクが高いと思われても仕方がない。他のメイド喫茶と同じく「めいどりーみん」も1号店と2号店で大差のないサービスを行うのだろう。場所が同じ建物で多くのメイド・コスプレ関連店舗があるビルだからなおさらだ。
 めいどりーみんの経営者がこういったことを理解した上で出店したというならば「起業家とは、自信満々で将来を楽観的に考える人々である」と評する他ないだろう。このような性格なので起業家が経営失敗する例も後が立たない。そんな起業家がいなければ、資本主義が成り立たないところが、社会の面白いところである。

(追記 2008/11/14)
 店側はこの出店に関して、アキバ経済新聞によると「同店広報担当者は「日本はもとより秋葉原では暗いニュースが多い昨今、少しでも街を活性化したいという強い気持ちがあったほか、既存店に来るお客さまから2号店出店要望の声などをたくさんもらったため、1号店オープンから半年だが2号店出店を決めた」と話す。」そうだ。


 
 
 
 
 
 

やはり「バブル後最安値更新」した

 
 昨日あっけなくバブル後最安値(7,607円)を大幅に更新し、終値7,162円になった(記事)。「今は底値だ」と思って最近株を始めた人は残念でしたね。

 麻生総理は「解散より景気対策優先」と思っているようだが、早くも民主党がインド洋の給油法案の延期など参議院の抵抗を開始した。与党が勝てるかどうか不透明な状況だが、このまま解散を延期しても国会運営に行き詰まり、結局福田政権の二の舞だ。どちらにしろ早期解散は避けられない。野党だけでなく、せっかく選挙準備をしてきた与党議員の不満も高まるだろう。福田前総理にように政権を投げ出すという選択肢も残されれているが、自民党の自殺行為だからそれだけはやめてくれ(笑)。


 
 
 
 
 
 

せっかくWindows Vistaに慣れたと思ったら・・・

 
 Windows Vistaの旧スタイルにようやく慣れてきた。昨日『日経PC21』の12月号特集記事「ビスタは初期設定で使うな」を読んでいたら、VistaのエアロをオンにするとGPUが線画処理を負担するが、オフにするとCPUに逆に負担が増え処理が重くなるとか。Vistaって本当に複雑なOSですね。
 現在、記事に従いエアロを一部オンにしているが、スタートボタンがVistaのマークになるなど、新しくなった画面に戸惑っています。ただ、この記事Vista Home BASICはエアロが使えないのでこの高速化が有効にできないはすだが、そのような注意書きがない。Home Basicを使っているユーザーを使っているユーザーは少ない(会社の後輩は安さに惹かれてVista Home Basicを使っている)と思うが、苦情がこないのだろうか?

(追記 2008/10/27 18:40頃)
 今日、「ウィンドウの色とデザイン」で「Windows クラッシック」に設定し直したら以前に近い状態に戻りました。設定保持すればいいのに、リセットされたようだ。こういったところは不親切なOSだなと、つくづく思う。


 
 
 
 
 
 

安達誠司「大恐慌は再来するか」を読む

 
 安達氏の文章を読むためにVoice11月号を購入したのだから、安達氏の文章も短いながら書いてみます。

 安達氏の「大恐慌は再来するか」は、今回の金融危機が1930年代大恐慌に似た部分が多いことを指摘している。しかし政府やFRBが適切な政策を実施するので、「アメリカが国内要因によって1930年代型の大恐慌に陥るリスクは小さい、と考えてよいのではないか。むしろ今後、懸念されるのは、欧州および新興経済圏の金融危機がもたらすグローバルレベルでの第2次金融危機ではないか、と筆者は考える」(引用元)と結論を出している。

 安達氏の文章に異議を書けるような能力は私にはないので、「その通りだろう」と思うしかない。アメリカ経済もまだまだ不安定だが、一刻も早く安定して欲しいものである。


 
 
 
 
 
 

麻生総理は秋葉原で演説したが・・・

 
 本日麻生総理が秋葉原駅前で街頭演説していたのが、ニュースが流れていた(記事)。
 日曜日だが、私は事務所で事務処理でした。パートの事務員さんが家庭の都合で辞めたせいで仕事が増えたのです。麻生総理の演説があったのは、事前に知っていましたし、あちこちのメイド喫茶ではハロウィンイベントをやっています。ハロウィン本番は10月31日ということもあり、ハロウィンイベントは10月末で終了します。今日が10月最終日曜日だったので本当に残念です。
 来週からも忙しいので、事務の件は本当に頭の痛い問題です。なんとかしてもらわないと・・・。


 
 
 
 
 
 

日銀副総裁空席は解消したが・・・

 
 半年ぶりに日銀副総裁の空席が埋まったが、また日銀出身者であることが納得できない。確かに日銀は金融緩和はしているが、その理由は誘導目標の金利が上回っているという消極的なもの。はっきり言って何もする気がない評論家総裁なんかいりません。給料泥棒です。旧村上ファンドに出資したなど市場の透明性には問題があったが、金融政策に関しては福井前総裁の方が百倍ましです。

 株価低迷(昨日8千円割れ)の直接の原因は円高(1ドル95円)による製造業業績悪化だから、急激な円高を鎮めるだけ金融緩和すべきなのだ。と書いても、どうせ日銀は消極的な態度をとって、過去のようにゼロ金利復活や量的緩和復活に追い込まれるのだろう。政府も日銀も何を考えているのか全然分かりません(爆)。


 
 
 
 
 
 

時計の針は戻ったのか

 
 景気が低迷しているから仕方がないかもしれないが、最近の経済政策に関する話は減税の話ばかり。公明党主導の定額減税や「追加経済対策、中小企業支援へ時限減税 与党検討」(日経新聞)などだ。
 先ほどの定額減税にしても、「2兆円超規模の定額減税に対し、民間エコノミストからは、国内総生産(GDP)押し上げ効果は、実施後1年で0.1%~0.2%程度にとどまり、景気対策としての効果は限定的との声が早くも浮上している」そうだ。(記事
 このように景気対策の効果は非常に限定的なので、私は定額減税は、与党の選挙対策だと思っている。公明党は「景気対策と生活支援」と言いたいだろうが、本当に生活が困っている人が所得税を払っているはずがないので、減税の恩恵を受けるとは思えない。どうせバラマキなら、生活保護を受けている方々とか本当に生活に困っている人に回して欲しいものだ。

 財政政策や減税が景気対策が効果があまりみられないので、「構造改革なくして景気回復なし」というトンデモが生まれ、結局円高防止という必ずしも意図しない金融政策によってなんとか景気が回復したという歴史があるのだが、今回も歴史から何も学ばなかったようだ。歴史を学ばない愚者によって、時計の針は戻っていくのである。また効果がないと小泉元総理の構造改革主義が復活するのだろうか。頭が痛い話である。


 
 
 
 
 
 

「やっぱりね」と言う他なし

 
新銀行東京、都の追加出資棄損へ 引き当て不足100億円

 経営難に陥っている新銀行東京(東京・新宿)に東京都が4月に追加出資した400億円の一部が2009年3月期にも棄損する見通しになった。金融庁は21日、同行に通知した検査結果の中で、100億円規模の不良債権の引き当て不足を指摘したもようだ。石原慎太郎知事は追加出資を棄損させないと表明してきており、知事への批判が一段と高まるのは必至だ。(日経新聞
 この記事の感想は、タイトルと同じく「やっぱりそうか」というしかない。さらに銀行の姿勢が疑われる記事も載っています。
 新銀行東京 情報漏洩、1000件程度か

 新銀行東京(東京・新宿)を巡っては、国会議員や都議会議員などの政治家やその周辺が融資案件を同行に紹介していた実態が明らかになっている。都などに漏洩(ろうえい)したとみられるのは融資先の名称や所在地、融資金額のほかに政治家など紹介者の名前、融資判断の可否などを一覧表にしたリスト。関係者によると、1000程度に上る融資先が記載されていた可能性がある。

 政治家などの単純な紹介による融資は銀行法に照らして違法性がない。だが、顧客情報は金融機関にとって取引の基礎となる重要情報。その管理体制が確立しているかどうかは、銀行業の根幹にかかわる。大株主とはいえ、東京都に顧客情報が持ち出されていれば、行政処分の対象になりかねない。(日経新聞
 これらの記事の感想は「本当にどうしもない銀行」としか評する言葉がありません。こんな銀行存在し続ける価値はあるのでしょうか。


 
 
 
 
 
 

FDDを使わない時代到来

 
 ここ数年FDDを使う機会がめっきり減った。昔はFDから起動したWindows・バックアップソフトやパーテンション管理ソフトなどもCDから起動できるようになったし、BIOS更新もWindows上からできるメーカーも増えた。Windows XPでは、SCSIやRAIDのドライバーを組み込むのにFDDが必要だった(組み込まないとHDDが認識できない)が、VistaではUSBメモリー等からできるのでFDDが本当に必要なくなったのだ。つくづくFDDは過去の遺産になっている。FDDは別にいらないが、DSP版Windowsの購入に必要だから仕方なく購入している自作ユーザーも増えているだろう。

 なぜこのネタを書いたかといえば、先日メイドリフレで心身ともに癒されに行った時、メイドさんとの会話(世間話です)で「FDを使ったことがない」と言われて驚いてしまったのだ。言われてみたら、上で書いたように自分でもFD使う機会ほどんどなくなったことに気がつきました。そして自分がつくづくオジサンであることも自覚した次第です。


 
 
 
 
 
 

クー氏の次の提言は投資減税ですか

 
 安達誠司氏の文章を読みたくて、『Voice』11月号を購入しました。
 トンデモ経済論好き?の私が気になったのが、リチャード・クー「麻生流・経済プランを斬る」です。久しぶりに財政政策に理解のある総理が登場してクー氏はうれしそうです。
 また懲りずに財政政策を主張すると思ったら、意外にも投資減税の主張でした。
 いまの日本に必要なのは企業にお金を借りるマインドを生み出す政策であることになる。そこで最も効果が高いのは、自民党総裁選で麻生太郎氏が公約に掲げた「投資減税」だろう。企業の設備投資について、大胆な減税措置を講じるというものである。
(中略)
 いまは企業の借金返済が終わっているので、公共事業よりも投資減税のほうが効果は高い。したがって企業の「借金拒絶症」を治すために、大幅な投資減税を行ない、投資に対する大きなインセンティブを与えることが重要なのである。投資をした結果、企業の業績が伸び、経営者が「やはり投資しておいてよかった」と思うようになれば、さらなる投資を行なうようになり、企業の借金に対するトラウマは解消される。引用元
 ゼロ金利は解除されましたが超低金利は続いていますし、アメリカ発金融危機が収まらず、将来の経済見通しが不安中、減税しても投資する企業はあまりいないと思います。クー氏自信も「投資減税はトラウマに陥った人たちのマインドを変えようというものだけに、どれだけ行なえば効果が出るか、明確に数字を挙げて予測することは難しい」と認めている。このよう曖昧な主張では、「財政政策や減税はほとんど効果がない」と考える人を説得し、国民の支持を得ることは難しいだろう。

 以上のようにクー氏の投資減税は効果がほどんどないと考えるで支持できない。それでも「百害あって一利なし」の精算主義者の主張よりは百倍ましである。


 
 
 
 
 
 

Vistaのファイルの多さに嫌になる

 
 メインPCがようやく安定しているのでC:ドライブ(データーは含まず)をDVD-R(4.7GB)にバックアップしようとしたら、5枚必要という案内が出た。XP PROだったら2枚で済んだのにとんでもないブログラムの多さだ。XP(CD-ROM)とVista(DVD-ROM)という情報量の多さが違うとはいえ、この位しないと「かゆいところに手が届く、余計なお世話な場面が多いOS(笑)」にはならないだろうな。私の使っているDVDドライブは、20倍速で焼ける(といってもバックアップソフトが20倍速で焼いているか確認できないが)からさほど気にならないが、4倍速しか焼けない旧ドライブだったら相当ストレスがたまりそう。

 実際焼いてみたら、Cドライブは5枚必要だと事前に書いてあったのに4枚で済んだり、Dドライブは1枚で済むと書いてあったら2枚必要だったり、結構あてにならない。それでも、昔のバックアップソフトに比べれば便利にはなっているのだが。昔のソフトはWindows上でバックアップが取れず、DOSで再起動してバッククアップを作成してましたね。

(追記 2008/11/2)
 不要ファイルを削除したせいか、圧縮レベルを通常から最高に変更したら、DVD-R2枚で作成できました。とりあえず不満が1つ解消しました。


 
 
 
 
 
 

上武大学箱根駅伝初出場に驚く。

 
 田中先生のブログで知ったのだが、田中先生の勤務されている上武大学が箱根駅伝に初出場した。今年は、学連選抜の一員として選手初出場、そして来年にはチームとしての初出場とは、大学にとっては最高の1年になっただろう。どう考えてもシード権確保(10位まで)は無理だろうが、せめて繰り上げスタートなしで最後まで襷をつないで欲しい。

 大学側としては、箱根駅伝で知名度を上げて「第2の山梨学院大学」のようになりたいのだろう。上武大学は、田中秀臣や池田信夫など知名度のある大学教員もいるし、地方の小規模私大にしては頑張っている方だと思う。それでも経済に詳しくない人は無名大学といって等しい。この出場によって、少しでも大学が発展していることを願うばかりである。上武大学は群馬にあるだけで恵まれている。箱根駅伝が関東陸連の大会である以上、関東以外の大学が参加することはおそらく不可能だからだ。
 そう考えると「箱根駅伝も全国の大学で参加できればいいのに」と思ってしまうのは、私だけであろうか。


 
 
 
 
 
 

ようやくメインPCインストール終えました。

 
 昨日書いたラッキーだと思った点は、マザーボード公式HPからドライバーをダウンロードしていたら、いつの間にかに再ライセンス認証が必要になったり、IE7の累積的なセキュリティ更新がインストールできないという結末で、Windows Vistaをクリーンインストールしました。やはり、世の中は甘くない。
 今夜通常使用が問題ないレベルまでソフトをインストールしました。今回は、XPからVistaに変更したこともあり、細かい点で戸惑いました。Vistaの操作方法が慣れないので可能な限り旧スタイルに設定した結果、Windows 2000のように見えます。苦労されてVistaを開発した方々には失礼でしょうが、古い操作方法に慣れてしまった年寄りなので勘弁してもらうことにします。

 今週はPCネタばかり書いていて自分でも別なことも書きたかったが、とりあえずは何とかなりました。
 あとは、在庫のパーツを取り出したり、ソフトのインストールなどで、散らかったPC周辺を片付ける作業が残っていますが、それは地道にやっていきたいと思います。


 
 
 
 
 
 

電源とマザーボード購入してリベンジ中

 
 徹夜明けということもあり、秋葉原でマザーボードと以上の原因と思われる電源を購入しました。電源は100Wプラスしたので多分大丈夫でしょう。既存のHDDに接続してテストしてみました。何事もなかったように以前Windows Vistaが起動し、マザーボードが違う(メーカーは違うがチップセットは同じ)のになぜか安定しています。いつの間にかアクティベーションも終了してしまい、再インストールする意味がなくなった。PCというものがますます分からなくなっている。

 あとCatalyst8.10が公開され、新たにHD4670シリーズとHD4600シリーズに対応した。以前購入したHD4670にCatalyst8.10をインストールしてみると無事認識。

 予想外の成果で、今夜は気持ちよく寝れらそうである。


 
 
 
 
 
 

次期Windows名称正式決定について

 
 次のWindowsの正式名称が「Windows7」に決まったようです(記事)。記事にあるように命名方法がシンプルです。と私やPCの知識がある程度ある人が思うのは、Windowsのバージョンを知っているからです。ちなみにバージョンはプログラムの構造から付けられているので、Vistaが6.0、Windows XPが5.1、Window MEが4.90、Windows2000が5.0というように販売順とバージョンは一致していません。なんで急にバージョン名にしたのだろう。単なるネタ切れ? 
 そういえば、Windows MEの正式名称(MEはミレミアム エディションの略)を知らない人もいました。私は販売が2000年でミレミアムという言葉が流行っていたし、98の後継OSだからと言ってWindows2000が販売した後だったので使えなかったんだよ」と返事しておきました。

 メインPC修復中にVista使ってみたけど、慣れないこともあり使いにくいし重い。Atron X2 6000+と3.25GBのメモリーを積んで感じるのだから、販売当初の1GB(しかもチップセット内蔵GPUだからメインメモリー食う)のPCなんか相当使いにくかっただろうな。

(追記 2008/12/21)
 このブログによるとWindows7のバージョンが6.1になるという噂があるとか。だったらなんでこんな名称にしたのかさらに訳が分かりません。


 
 
 
 
 
 

メイドステーションカフェ「体育祭」イベントに行ってきました

 
 メインPCの故障により、日曜日秋葉原で部品を調達しました。昨日2台目のマザーボードが昇天した)ようなので、一番怪しいのは電源ということになりました。あのパーツでは550Wでは無理なのでしょうか。負荷のかかるVista作動時やファイルの解凍時に異常な行動が出るようです。時間はかかりますが、ここまでくると意地でも修復(というより完全な新規自作になるでしょう)したいと思っています。
 って雑談長すぎ(笑)。

 ちょうど夕方に秋葉原にいたので、その日が体育の日17時からはじまるメイドステーションカフェの「体育祭ステーション」イベントに行ってきました。来店してみると「おっす」という挨拶にはちょっと驚いて反応できませんでした。なにせここの挨拶は一般のお店と同じく「いらっしゃませ」なので。その日は、メイドが学ラン姿やジャージ姿のコスプレをしてました。この店は、メニューの紹介で出勤しているメイドのオリジナルドリンクを紹介してくれるのですが、自分たちをなんと呼んでいいのか悩んでいるようでした(笑)。夕食を済ませた後なので限定メニューの給食セットは、注文できませんでした。1種類でもいいので、限定オリジナルドリンクを考えくれれば注文したのに。メイド服を着てないので、一見さんはあまりおらず、普段同様店員といつもの常連さんとわきあいあいやっていましたね。
 と言っても最近「ご来店は初めてですか」と聞かれなくなったので、私もライトな常連だと思われていると思いますが・・・。メインPCの件で落ち込んでいた私にはいい気分転換になりました。調達の成果は残念ながら出ませんでしたが。


 
 
 
 
 
 

クルーグマンのノーベル賞受賞に驚く

 
 「ノーベル賞を受賞してもおかしくない人」と言われていましたですが、本当に受賞するとは思いませでした。それもアメリカ発金融危機が続いている今年に(笑)。清算主義に比べて倫理的でなくアメリカ国内でも人気のないリフレ派(笑)ですが、結局リフレ派が主張していたことを後追いしていくのは日本でも証明済です。以前書いたように現実はさほど変わらないと思うが、リフレ派の一般向けの影響力が少しでも向上するノーベル賞を受賞を心より歓迎します。

(追記 2008/10/14)
 受賞紹介記事がいろいろあるが、これは笑った。「1997年のアジア経済危機を“予言”したと評判になった」とされるが、これは題名から連想された有名な勘違い。そもそも「アジアの奇跡という幻想」は金融危機に関する文章じゃありませんし、他の学者研究を紹介しているだけにすぎません。


 
 
 
 
 
 

やっと原因が分かったと思ったら・・・

 
 マザーボードー交換したあとクリーンインストールしてウイルスバスター2009のアップデート画面が文字化けし、調子が悪くなると思ったら原因はUSBメモリーのようです。メインPCではウイルスバスターのインストールプログラムがなぜか解凍できないので、今ブログを書いているサブPCから解凍してUSBメモリーに書いてからインストールしていただが、別のプログラム(XP SP3)で解凍失敗したのでようやく気がついた。また忘れてファイルをコピーして困らないように、この怪しいUSBメモリーは捨てることにします。USBメモリー安いのはいいのだが、何ギカのメモリー購入するか結構悩むのである。

(追記 2008/10/14)
 と思ったのですが、やはり駄目でした。1つの問題をクリアすると別な部分で引っ掛かるというように「ここまで不運だと、呪われているのではないか」と本気で思います。原因はマザーボードの初期不良や相性問題でしょうか。正直、心身共に疲れ果てました・・・。サブPCはパワーがないので、「数年ぶりに市販のパソコン買うか」と半分諦めましたが、気力が残ってない・・・。orz


 
 
 
 
 
 

PC組み立て中

 
 昨日は仕事を早く切り上げてマザーボード購入しました。事前に製品名決めないと苦労しますね。結局、高耐久コンデンサーを使用しているというATXマザーに決定しました。
 AMD系のマザーボードを見て実感したのですが、ATXでもGPU内蔵の製品が多いのに驚きました。PCI Express X16が2つ付属しているマザーも多いのになんでだろう?昔の感覚からするとRADEON HD 3200内蔵はすごいと思うが、3650と4670を持っている私にとっては使う魅力はない。それにAMDチップセットが一番多いなんで、前回の購入時から考えられないことでした。

 今朝起きて組み立ててとりあえず無事起動した。ちなみに今までと同じくRAID0にしようとアレイを構築中でメインPCがいじれない。といことでブログを書いて時間を潰しています。


 
 
 
 
 
 

多分マザーボードが逝った・・・

 
 世界経済の混乱が続いているが、我が家のメインPCも混乱中。

 徹夜明けで、いつも通りメインPCをいじっていると、いきなり電源が切れた。いろいろやってみたが、液晶モニターは認識しないし、HDDの動作音もない。電源を疑ったが、サブPCのマザーボードを取り付けてみると動く。原因は、やはりマザーボードかな。

 購入するにしろ2年近く前のマザーボードなんか売ってないし、最新CPUに対応してない旧モデルのマザーボードを買う意味もない。故障するまでマザーボード購入予定がなかったので、最近のマザーボードの状況が分からない。相当悩みそう。

 そうなるとOSから再インストールすることになるが、そうなるといい加減32bitをVistaインストールしてみたいが、慣れたWindows XPより時間がかかるのは確実でまだ悩む。XPとVistaのデュアルOSだとHDDに効率的に使えない。

 いずれにしろメインPCのデーターを取り出すことができないので、何とかするしかない。こういったトラブルに見舞われると「自作なんかするもんじゃない」といつも思う。しかし、融通の利かないメーカー製PCを購入する気はないから仕方がない。


 
 
 
 
 
 

意図がよく分からないイベント

 
 メイド喫茶ではイベントをたまに実施する。その内容はテーマに合わせて店の飾り付けや、イベントの内容に合わせたコスプレをしたり、テーマに沿った限定メニューを出したりする。
 イベントの内容は、季節関連の内容が多い。今月だったらハロウィンや体育の日が来週月曜になるので体育祭などがある。メイドの誕生祭なんかも季節ものに一応分類できるだろう。

 しかし、10月7日・8日にCos-chaさんの「メイド服の下はスク水デー」をやった意図は良く分からなかった。私は仕事でご帰宅できなかったが、公式ブログを見るとやはりメイド服のスクール水着は「見えそうで見えない」そうだ。私はそういった場面だとイライラするので、それだったら素直にスクール水着デーにした方が良かったような・・・。
 それでも、「受けるかどうか分からないがとりあえずやってみよう」とか「マンネリ打破」という思想は評価したい。


 
 
 
 
 
 

ノーベル賞日本人受賞で思うこと

 
 ノーベル賞日本人受賞で話題になっているが、現時点で日本人受賞の可能性が低く、かつ世間に権威が認められてないのが「経済学賞」(爆)ですね。
 日本人が受賞できないのは、「そこまでの研究がまだない(もしくは認められていない)」のは仕方がないが、世間の影響力は最低レベルです。スティグリッツの教科書は売れても、少なくても日本に関してはリフレ等の政策提言が受け入れられているとは言えません。経済は身近な存在だからこそ、経済学者の自らの実感や感覚と異なる意見は受け入れられないという皮肉な現実がある訳です。

 昨日公開した記事で清算主義に関する雑文を書いたのですが、書いていてつくづく清算主義者は「思いつき」や「歴史を学ばない」ことを実感しています。清算主義の理論は破綻しているし、過去清算主義の成功例がないのになんでだろう。


 
 
 
 
 
 

「清算主義」に関する雑文

 
 池田信夫氏が「構造改革は「清算主義か」という記事を書いているので、便乗させて頂きます。

 池田氏は「小泉政権の不良債権処理は清算主義だ」という田中秀臣氏の主張を批判している。池田氏がコメントしているように「恐慌であっても何もせずに放置する」というような1930年代の清算主義とは違う。ただ、アメリカの金融安定化法などの現在の政策が、「金融危機の回避」という目的であり、清算主義の思想はない。しかし小泉政権の不良債権処理政策は、「不良債権を処理しない駄目な銀行は潰して一時国有化してしまえ」といった「駄目な企業は潰してしまえ」という清算主義的な思想があったことは、明らかである。田中氏の「小泉政権の不良債権は清算主義だ」という発言はこのような理由だと私は理解している。
 また池田氏は田中氏と野口旭氏が小泉政権の経済政策が同じ意見だと主張しているが、私はそうは思っていない。野口旭氏は「小泉政権それ自体についていえば、その「構造改革重視」なる姿勢は、多分見かけ倒しのものであり、その実体は「尊大なる無為無策政策」というべきものであった」(野口旭『エコノミスト達の歪んだ水晶玉』2006、P12)と総括している。郵政民営化に尋常でない情熱を傾けたり、小泉政権初期の不良債権処理政策を重視していた点もあるが、全体としては、野口旭氏の主張に賛同している。

 私が面白いと思ったのが、池田氏のブログに書かれた以下のコメントに答えなかったことである。
政府と経済の付き合い方 (ochame-cool) 2008-10-06 19:23:54

「古い資本を破棄して労働移動を促進する必要」というのは、
2つの段階があると思います。
(1)古い資本を破棄する
(2)新しい資本を育成する
政府は上記の(1)(2)双方に力を入れるべきだということでしょうか?
それとも(1)(2)は市場によって自然に起こることなので、政府はその邪魔をしてはならないということでしょうか?
 リフレ派や私の意見は、もちろん「政府が邪魔をしてはならない」という立場だ。なぜなら「政府が破壊していい古い資本や育成すべき資本を適切に選択したり実行できる能力を持っているとは思えないからだ。中央集権を批判したハイエクを賞賛する池田氏も私と同じ立場でないとおかしい。だが、池田氏のブログ本文にある「異常な低金利政策をやめ、古い資本を破棄して労働移動を促進する必要がある」という文章は政府(この場合日銀)が破壊を促進されるという意味を持ち、矛盾してしまう。私が池田氏だったら答えられないコメントをわざわざ承認しません(笑)。

 そもそも日本に限らず世界中で高収益な有望な新産業がなく、ハイリスクの金融商品に手を出し失敗したのが今回の金融危機の原因だ。有望な新産業がないのに、低生産性の産業を淘汰したところで、失業率増加など良い結果が生むはずかない(悪い結果ならいくらでも予想できるけど)。
 結局、池田氏の清算主義思想はこういったことが根本的に分かってないと思われても仕方がありませんね。


 
 
 
 
 
 

打ち切りだけは「キッパリ!!」決めてくれた

 
 一昨日テレビを見ていると「加勢大周が覚せい剤取締法と大麻取締法違反(いずれも所持)の現行犯で逮捕」とうニュースを知った。すぐに「現在放送中の「キッパリ!!」はどうするのか?」という疑問でした。加勢が出演していたのは、主演奥山佳恵の初恋の相手で隣に引っ越してきたという重要な役で、加勢の出演シーンをカットしたらドラマが成り立たないのは明白だった。それに収録は終わっているので撮り直すのも大変だと思われた。ネット上では、加勢の顔にモザイクかけて音声消して台詞をナレーションで流す、といった面白い意見が出てるが、顔の表情が分からなければ話にならない。

 結局、先週金曜の放送を最後に打ち切り。昨日から前作「キッパリ!」を再放送するようです。最近は「キッパリ!!」は録画してもろくに見てなかったので個人的にはあまり影響はなかったのですが、こういった打ち切りは残念でなりません。
 昨日の放送は、打ち切りの事情を説明したテロップが出た後、1話から36話まで超高速ダイジェストでした。前作見ているのでついてこれますが、前作知らない人は内容が多すぎて憶えきれません(笑)。明日からは37話の通常放送なので、やっと落ち着いて見られそうです。

(追記 2008/10/08) 
 昨日通常放送第1回を録画で見た。子役が小さくなっている以外は、全然違和感なし。


 
 
 
 
 
 

幽霊メイド喫茶「アイネブルグ」に行ってきました

 
 もはや習慣になってしまった休日の秋葉原通い。昨日からプレオープンした幽霊メイド喫茶「アイネブルグ」に行ってきました。

 入店すると入城料(チャージ)300円かかることが説明されます。店内は、以前の店舗(と言ってもハニーシップ・セカンドシーズンの内装が知らないが)からシャンデリア風の照明やバロック音楽がBGMとして流れておりさらに落ち着いた内装になっています。席につくと、お通し?の少量の柿の種(注:今はちゃんと少量の洋菓子がでます)・お冷やと空のコップが出てきます。まいくさんのブログを見るまで空のコップが「私が連れてきた見えない友人」の分いう設定が分かりませんでした。初来店なんだから、ちゃんと説明して下さい。それ以外は経験者が多いのか、とても昨日からプレオープンした店とは思えないくらい問題なく接客していました。

 チャージを取るのは経営を安定させるには必要だと思うが、近隣の店がチャージを取らないことを考えるとどう影響するか不明です。古城にいる幽霊メイド(メイド達はすでに死んでいることに気がついていない)という設定なのだから、落ち着いたメイド服とはいえ、ミニのメイド服に黒のオーバーニーソックスという衣装はちと違うと思います。設定した時代にはロングスカートのメイド服しかないはずです。確かにロングのメイド服では動きにくそうなのは分かりますが。

 来店記念のチェキはいいとして、料理のお絵かきや「大旦那様の実験ソーダ」というネタドリンクの存在は、店の雰囲気に合わない気がします。収益を上げるには仕方がないのかも知れません。

 この店でのお客の呼称は「男爵様(女性は男爵令嬢様)」だが、「男爵が爵位の最低ランクだからポイントカードを集めると呼び名が変わるのだろうか」とふと思ってしまった。ちなみに日本の旧爵位制度は、公爵・侯爵・伯爵・子爵・男爵の順です(「ポイントがたまった時の特典はホームページを見て下さい」と書いているが、まだ完成してないので現時点では不明)。でも顔憶えてくれないと、来店時の挨拶は変更できませんね(笑)。そこまで入城する予定はまだありません。

(追記 2008/11/10)
 公式ブログにポイントカードの説明が出てましたが、予想通りでした。まあ、大公・王(女性は女王)・皇帝までは想像外でしたが。でも入店時の挨拶どうするのだろう?

(再追記 2008/12/30)
 入城するとポイントカードも持っているかどうか尋ねられます。ポイントカードで爵位を確認して「おかえりなさいませ。男爵様」など爵位に対応した挨拶をするシステムです。先日、来店すると子爵はおろか伯爵までいました。計算するとこの伯爵はほぼ毎日来店していることになります。公式HPによると来年からメニューと制服を一新するとか。開店して2ヶ月ほどしかたってないしもったいないので制服はもう少し使えばいいのと思うのだが・・・。来年の楽しみが1つ増えたことは間違いない。

 
 
 
 
 
 

竹森俊平『資本主義は嫌いですか』第一部を読み終える

 
 アメリカの金融安定化法もようやく成立し、これで金融危機が沈静化することを多少は期待したいと思います。しかし共和党は政府の過度な介入を反対する政党だと理解してますが、今回の法案で与党の方が反対者が多いって一体・・・。結局、選挙目前だから保身第一というのはどの国の議員さんも変わらないのでしょう。日本も麻生総理がいつ解散する(できる)かで、混乱が続いています。

 話は変わりますが、竹森教授の『資本主義は嫌いですか』第一部を読み終えました。サブプライムローン問題がどのような背景で起こったが理解できました。やはり世界は持続可能で有望な投資先を探せないという深刻な問題があるようです。それでも以前批判した野口悠紀雄氏のように「日本を製造業から金融業などの高度なサービス業に転換しろ」という幻想を捨てきれない人が社会に影響力を持っているので困ったものです。
 また経済成長を抑える(抑えざるを得ない)という結論は、どの国でも受け入れにくい話です。日本でも財政赤字の解消や雇用の問題から一定の経済成長が必要だからです。その前にデフレ克服すらできない中央銀行では、どうにもならなそうです。

 最近この手の話愚痴ばっかりですが、明るい展望が何か欲しいものです。


 
 
 
 
 
 

最近のメイドネタ

 
 他のネタが思い浮かばないので、たまにはメイド関連ネタを書いてみます。ちょっと古い話もあるので勘弁して下さい。

 9月28日に「【お月見うさぎイベント】バニーDay!」イベントがあったので初めて「Cafe&Bar VIERGE」に行ってきました。さすがにバニーガールのうさ耳メイドさんはいませんでした(笑)。でもうさ耳着用でのお仕事は、うさ耳がすぐ落ちるので不便そうでした。久しぶりにメイド喫茶で落ち着いた時間を過ごせましたが、電気街から離れている(住所は上野)ので、なかなか来店できないのが残念です。

 メイドブームも落ち着き今月メイド関連の店が3店閉店しました。他の2店舗は事前に知っていたが、メイド昼キャバ「メイドカフェクラブ ぺーじぇんと」の閉店は知らなかった。多少驚いたが、「メイド使って派手にチラシ撒いても、あのやり方では半年(5月開店)もたなかたか」という素直な感想。11月中旬にコスプレ昼キャバとして再開すると公式HPに書いてあるが、以前と同じやり方だったらまた半年もたないと思います。少なくても他店のメイド・コスプレ喫茶以上のキャバ嬢を多数揃えないと駄目です。


 
 
 
 
 
 

リンクも時の流れを象徴する

 
 すでにこのブログにも書いたことだが、今月日大通教OG「やま University Life」が閉鎖されたのでリンクを外しました。ついでに半年以上も更新して機能してないと思われる千葉県学友会のリンクを外しました。ところで現在千葉学友会は存在しているでしょうか?

 日大通教関係のリンクが減ってくると、卒業から年月が経ったことを実感できます。そのうち日大通信公式HPと通信教育部校友会しかリンク先が残らなくなるでしょうが、これは仕方がないことです。日大通教学生時代の説明をするのが面倒になるのでプロフィールを変更する予定はいまのところありません。


 
 
 
 
 
 
プロフィール
 

百おやじ

Author:百おやじ
 男性 仕事はあまりできないが多少の資格はある。
 経済・自作PC関連・メイド喫茶等に興味を持ち、趣味で日本大学通信教育部経済学部を卒業したかなりの変わり者。

 
 
 
 
 
 
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