年末まで最悪だな(泣)

 
 まさか、こんな投稿で今年が終わるとは・・・。orz
 昨日年末だが緊急で仕事の依頼があり、都心で駐車場の確保などが不安なので社長と現地調査にいってきました。予想通り駐車場する場所などないし、早朝にやるしかないな~。と思い会社に戻る途中、急に車線変更した車にぶつけられました・・・。
私はナビ役で社長が運転してたのですが、警察を呼んだので1時間ばかり無駄にしました。双方とも怪我がない物損事故ですが、保険の件は来年に持ち越しになります。
 今日は朝3時には起きて、人通りのないうちに仕事をかだずけました。これが今年の仕事納めですが。本当に最悪な1年でした・・・・。帰宅後仮眠はとりましたが、紅白なんど最後まで見てられません(まともに見る予定もないけど)。

 私には前の投稿のようにいろいろあった1年でした。「来年は平凡な1年を送れますように」神様お願いしたいが、普段無宗教な上、数年初詣すら行っていない私には無理でしょうね(笑)。


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いろいろあった今年も終わり

 
 いろいろあった1年も今日で終わりです。昨日は社会に関することをしたので、今日は個人的出来事を総括しておきます。一応順番がついていますが、順不同です。

 1.日大通信教育部を2年で卒業
 今年の大きな出来事のトップはこれしかないです。ただ卒業式の夜まで仕事だったので、卒業祝賀会でアルコールが飲めず、埼玉学友会の卒業を祝う会にも出席できなかたのが残念(普段酒を飲まないので下戸ですが)。

 2.仕事が異常に忙しく今年の仕事も残りまくり。
 上司が辞めてしまい、卒業した3月・今月と仕事が忙しいのでかなり疲労が残りました。8月に新しい人が入社してくれたので、かなり楽になりましたが、仕事はなかなか減りません。
これが日大通教復帰を妨げている最大の理由です。

 3.放送大学に選科履修生で入学するもやる気出ず。
 教員が一流ということもあり放送大学に入学しましたが、放送授業をただ視聴するという受け身のスタイルは私には会いませんでした。すっかりやる気を失った現在、2月の試験を受けるかどうか悩んでいます。

 4.PCほとんど自作する羽目に
 Windows Vistaが来年1月30日に販売予定だった点、今のPCの動作に不満があった、サブPCが故障?したなどの理由で、今年はケースを除いてPCパーツ総取替となってしまいました。デュアルコアのMPU、18倍速のDVD-Rの書き込みが速いなど性能も満足できる仕上がりになりました。ただVistaでは1GBメモリーでは快適に動作するかどうかの不安もあります。

 5.国家試験に無謀?な挑戦
 大学に卒業したこともあり、私の個人では専門外ですが会社の業務に必要なこともあり受験しました。結果は、自分でも合格したか落ちたかどうかは正直良く分かりません。結果は来年に持ち越しです。

 6.親父の入院
 3月・4月で仕事が大忙しい時期に親父が入院してしまって大変な思いをしました。情けないことにまだまだ親離れができてないもんで(涙)、入院時には精神的にかなり疲労しました。
 ただ回復は私の予想以上に早く、現状の体調はほぼ元通りになっているようです。

 7.ブログ開始そしてネタが続いたこと
 卒業前の3月にこのブログを開始しました。ネタにはいつも苦労します(笑)が、開始当初2~3日に1回の更新を想定してましたが、卒業後もほぼ毎日更新できたことは完全に予想外でしたね。本当は平和でブログの経済ネタが減ってくれることが望ましいのですが。来年もこのペースが続くかどうかは、当然分かりません。


 今年の概要はこんなものです。来年は社会的にも個人的にも
平凡な1年でありますように。
 そして皆様、よいお年を。


 
 
 
 
 
 

ホームページを閉鎖のお知らせを更新しました

 
 このブログでたびたび書いたことですけど、ホームページの方に来年3月31日をもって閉鎖するお知らせを書いて更新しました。閉鎖意外に更新するネタもないし、あまり古い情報を公開してても新入生が混乱すると悪いので閉鎖を決めました。
時期を考えてもHPに来年の「新年の挨拶くらい書くだろう」と思って見る人も多いと思い、今日ホームページ閉鎖のお知らせを更新することにしました。
 日大通信生として復帰する場合(現時点では法律学科と決めている)は、再びホームページを始めるつもりです。

 このブログはホームページを閉鎖した後雑文を書く場所として始めたので、ネタが続く限り更新するつもりです。ホームページを閉鎖したら、さらに誰も読まなくなるのでとんでもないことを書いてもブログ炎上する可能性はさらに減る。4月以降さらに自由に書くぞ~(爆)。


 
 
 
 
 
 

今年1年を振り返る(社会編)

 
 今年は社会的にいろいろありました。今年1年の出来事を適当?にコメントしてみます。番号がついていますが、適当に書いているので順不同です。

 1.日銀の量的緩和解除・ゼロ金利解除の暴走開始(笑)
 今年の経済ニュースのトップはこれしかないです。ただ肝心な経済成長も全く実感できず、原油価格上昇も落ち着いてしまったのでデフレ傾向はかなり元にの水準に戻るでしょう。このままでは来年のゼロ金利復活の可能性もあります。ゼロ金利が復活させても福井総裁は結果責任を取らないことも想定内です(笑)。

 2.小泉政権の退陣と安倍政権予想以上のつまづき
 安倍政権の経済政策はトンデモもしくは短期的に効果が出ないものなので、1~2年で息切れするとは予想していましたが、ここまで支持率が下がるとは(笑)。郵政民営化法案反対派復党問題やタウンミーティングのやらせ問題という小泉政権の負の遺産によってダメージを受けただけでなく、本間前税調会長や佐田前行革前担当大臣の辞任など安倍総理自身の任命責任まで問われるようになりました。対北朝鮮政策も6ヶ国協議で成果がないだけでなく、完全に蚊帳の外に置かれたわけです。このまま支持率が上昇しなければ、来年の参議院選挙の敗北の責任を取って辞任という可能性も高いですね。この流れを挽回するネタがいまのことろないのも政権にとって辛いところです。 

3.堀江・村上氏逮捕・裁判中
 この手の拡大路線はいつか行き詰まると思っていましたが、意外にも逮捕で地位を失いました。特に村上ファンドは、あんなに阪神株買い占めて簡単に売れない身動きできない状況にして「何考えてるんだ?」と思いました。阪急が阪神株を購入してくれなかったら、村上ファンド解散時の清算は大変だったことが容易に想像できます。上場廃止・主力の金融部門売却でライブドア自体が今後生き残れるかも注目していきたいと思います。

 4.経済本(特に新書)の出版が相次ぐ
 今年は新書の経済本に恵まれました。残念なことは今年の本を何冊も読み残していることです。毎年勝手に「今年のベスト本」を決めており、別に発表もしてないのですが、今年は読んでいない本が多いので保留となっています。


 ここで予測みたいなことを書きましたが、本当に適当に書いているので信用しないで下さい(爆)。この予測がどれほど外れているのでしょうか。これで来年のブログのネタがまたできました。この年末予測ネタ毎年やろうっと。


 
 
 
 
 
 

さんざん迷って地デジテレビ購入

 
 先日、白黒テレビ化した部屋のテレビの件ですが、さんざん迷った挙げ句13インチの地デジ対応液晶テレビを購入しました。
旧来のアナログテレビは1万円より少し高い値段で買えますが、15インチのサイズでステレオテレビが欲しいとかビデオとDVDプレイヤーを簡単な配線で接続したい、5年後アナログ放送が終了したも部屋にデジタルチューナーを置く場所を確保するは大変だ、とかいろいろ考えてしまい、結局地デジ対応を購入することにしまっした。購入時に「デジタル対応のアンテナがないと地デジは視聴できませんよ」という店員の一言にガッカリしたが、5年後には映らなくなるのでいずれ管理組合が地デジ対応の共同アンテナ立てるだろうと思ってました。
 実際に接続すると地デジの番組が無事視聴できました。うちのアンテナ対応してたのか。初めて知りました。チャンネル変更時の反応が少し遅いけど十分満足するレベルです。
DVDプレイヤーとの接続もプレイヤー側がD1・テレビ側がD3対応という笑える接続ですが、16:9の画面に自動切り替えできるど画質面でも大満足です。ビデオは安物なのでテレビにあっても、ビデオ側にS端子自体がありませんでした・・・(笑)。
 せっかく高いテレビ購入したので、10年は頑張って欲しいですね。ついでにBSデジタルの配線も部屋に引っ張ろうかな。でも見ている暇はあまりないな。多分・・・。


 
 
 
 
 
 

目標に値しない目標

 
 不祥事に悩み続ける安倍政権だが、政府税調会長辞任で迷走している「減税による成長化戦略」と並ぶ経済政策と私が勝手に考えている「再チャレンジ支援総合プラン」がまとまった(本文)。
 本文を読んでみると、大きく2つの点が疑問だ。
 第1点は、重点課題として「長期的デフレによる就職難、経済的困窮等からの再チャレンジ」が書かれている。実施しようとしている政策自体は悪くない。就職難・経済的困窮の原因が長期的デフレと認めるならば、デフレを止めることを最優先すべきという論理になる。しかし、どうやってデフレを止めるかという話は本文には出てこない(笑)。まあ、日銀の独立性が保障されており、日銀幹部は言うこと聞かないので、政府はどうにもならないという言い訳なら私も理解はできます(苦笑)。
 さらに問題は、政策の目標です。具体的数値がなければ、その政策が成功したかどうか判断できないので、数字目標は必ず入れるべきです。しかしどう考えても実現不能な数字目標を設定しても意味がありません。再チャレンジ支援総合プランの一次目標の具体例(達成できなくてもあくまでも「例だ」と逃げるのはバレバレ(笑))にはこう書いてあります。

 1 2010年までにフリーターをピーク時(2003年)の8割に減少させる。
 2 2015年までに女性の労働者人口を2005年比で25万人増とする。
 3 2010年度までの5年間でハローワークにおいて22万人の障害者の就職   を実施する。
 4 2015年に60歳以上の労働力人口を2005年比で160万人増とする。


 これらの例が達成できると本気で信じている人はどれだけいるのしょうか?これだけの内容を達成できるほどの経済成長が達成できれば、財政問題など問題は自然に解決してしまうでしょう。少なくても実務を担当する官僚は「無理だ」と信じていないでしょうし、官邸から押しつけられた政策ですから失敗しても省内から誰も責任は問われませし、問われた例も聞いたことがない。
 安倍政権も小泉前政権が行った幻想の「530万人雇用計画」みたいなことを継承する必要は全然ないと思うのですが・・・。


 
 
 
 
 
 

今年のドラマを振り返ると

 
 私は今年前半のドラマを記憶しているほど別に熱心なドラマ視聴者じゃないけど、「のだめカンタービレ」が一昨日終わった(昨日書く予定だったが、テレビが調子が悪いのを優先して書いてしまった)ので、書いてみました。
 のだめは、ギャグの部分と真面目な部分がうまく混ざった脚本と上野はじめ主要キャストの笑える演技で飽きることなく拝見させて頂きました。ただタイトルからすると上野主演は仕方がないんだけど、このドラマは上野主演じゃなくて上野と玉木のW主演(最後は完全に玉木が主役)といったほうが適切ではないのでしょうか?「のだめ本人だろ?」と思わせる上野の変人演技が見られる機会は今後なさそうなので、DVDが販売されたら購入を検討したいと思います。
 面白いと言えば、秋の「マイ★ボス マイ★ヒーロー」も忘れられません。長瀬のお馬鹿な演技が面白かったのですね。
 でも私にとって今年一番面白かったドラマは、「がきんちょ~リターンキッズ」です。子役含めたキャストも素晴らしいですし、放送中はいきなり急展開する脚本に最後まで驚かせたものです。今DVD見ても主人公の真知(辺見えみり)が1988年から2006年に突然戻るので、全然予測できなかった(笑)。

 期待外れだったのが、習慣としてビデオ録画して見ている朝の連続テレビ小説です。前期の「純情きらり」はオーディション無しで主役に抜擢された宮あおいの演技は正直泣きの演技は下手でした。宮が下手に感じたのは、前年前期の本仮屋ユイカの泣きの演技が特に上手かったこともありますが・・・。
脚本も面白くなかった。ただ、朝ドラの放送は週1時間半(当然CM無し)で25~26週続けること考えると、面白さを持続させるのは困難だとは思いますが。
 後期(放送中)の「芋たこなんきん」もまだ3ヶ月残っているけど脚本は面白いとは思えない。しかし藤山直美のコミカルな演技は見事なのでそれを楽しみに見ているようなもんです。

 私の今年のドラマを見た感想はこんなところです。


 
 
 
 
 
 

部屋のTVの調整が悪い・・・

 
 年代物だった部屋のテレビが調子が悪くなってしまった。電源を入れると白黒テレビなのだ(笑)。しばらくすると色が出てきてカラーテレビになるのだが・・・。年末になってPCパーツに続いて予想外の出費になるだろう。
 個人的には今までの15インチのCRTディスプレイでも問題ないのだが、それも2011年のアナログ放送終了により単体では役に立たなくなる。デジタルチューナ内蔵のテレビとなると液晶テレビしか選択の余地はないようだ。それに価格も現状ではかなり高価に思える。
 でもアナログテレビを安く購入しても。デジタル放送のチューナを置くスペースがないので仕方なく内蔵テレビを買うことになるだろう。ただ、今日も夜仕事なので電機店に行って買う暇がない・・・。ただでさえ、プリンターのインクとCD-R買いたいのに。


 
 
 
 
 
 

日大通教に関する小ネタ集

 
 昨日の科目修得試験で平成18年度の日大通信での単位取得ほとんど終了です。在校生は、リポート作成や卒業が微妙な方は追試もあるでしょうが、とりあえずご苦労様でした。
 日大通信1号館は耐震補強のため今日から3月21日まで立ち入り禁止だそうです(公式)が、これも仕方がないですね。中越地震の時、経済学部2号館にいて1号館にはいませんでしたが震度4程度で相当揺れて講義が一時中止になりました。私は建築の専門家ではありませんが、建物が古く現在ほどの耐震強度が要求されてないし、1階の学生ホールも広い割には柱が適切に配置されている印象はありませんでした。無事工事が終わることを祈るばかりです。
 今日出社したら「日大の就職課から封筒来てるぞ」という報告がありました。詳しくは見ていないが、日大の就職先リストに登録してくださいいう内容らしい。うちみたいな会社に日大通学の卒業生が来ても、労働資源の無駄使いだし、新卒者を納得出来るような給料も支払う能力もありません(笑)。


 
 
 
 
 
 

2ちゃんねるの投稿本当だったのか

 
 先日、2ちゃんねるの投稿を読み本当か嘘か分からないがとりあえずメールでWindows Vista優待アップグレードの申込書とレシートの写しのjpgファイルを添付してメールを送ったが、駄目らしいのでエアメールで郵送したばかりだが、
昨日帰宅したら意外にもマイクロソフトからメールが届いていました。一部を転記してみます。


アップグレード補償プログラミング

お客様各位

アップグレード補償プログラミングを、ご利用頂きありがとうございます。
ご送信いただきました書類を受領させていただきました。



 どうやら日本語が理解できるスタッフさんに無事届いたらしい。メールアドレスがjpだから当然か。
アップグレードサイトで確認してみると申し込みが完了しているようだ。
まだVista Business 32-bit版しかメールが届いてないが、これでエアメールが1つ無駄になりました!!(爆)。


 
 
 
 
 
 

アップグレード申込書郵送してが・・・

 
 昨日の昼休みに郵便局に行き、Windows Vistaアップグレード申込書をエアメールで郵送しました。エアメール初めてでしたが、90円って国内郵便並みの安さは驚きでした。それだけ円の価値が高いっていうことにして納得しました。
 その後、Windows Vista DSP版の価格が公開されたという記事をみてびっくり。Vista ビジネスがこの間ツクモで買ったXP PRO安い・・・。なってこった。
 私は販売日直後にVista使う予定はない(というようりはしばらく様子を見たい)ので、優待アップグレードがもし失敗しても(笑)、この価格ならVista DSP版を購入を検討するのも悪くないなと思っています。


 
 
 
 
 
 

予想外に早い安倍政権の迷走

 
 本間税調会長の辞任により、安倍政権が実施しようとした「企業減税による成長戦略」が転換される可能性が出てきました(記事)。
 私は企業減税は、単なる企業のバラマキ以上の意味しかないと考えています。減税されてもデフレが持続される現状では借金の返済やら上場企業では株主の配当に回される可能性もあり、投資などの経済成長に関連する目的使われるとは限らないからです。たとえ、減税による成長戦略が成功したとしても、短期間で成果が上がる筈もなく「企業に優しく庶民に厳しい政権」として来年の参議院選挙のマイナス要因になりそうな問題でした。次期税調会長が本間氏と同様の考え方をもつ方が就任する可能性もあり、まだこの成長戦略が転換されたと確定した訳ではありませんが。
 私は「橋本政権のようなガチガチの財政再建論者よりは、安倍政権の減税バラマキ論のほうがまだ国民にとってましだ」ということしか考えていません。景気の方も、ゼロ金利解除が早すぎたという識者の予測通り停滞し、日銀が予定していた年内の利上げを断念したように、まだまだ不透明と言わざるをえません。
 教育再生会議の中間報告原案段階でもう「骨抜きだ」と騒がれている(記事)し、安倍政権の政策は、早くも転換が迫られているようです。小泉政権も政権初期に清算主義(竹中・木村プラン)を放棄したように、誤った政策はさっさと捨てた方がいいのですが、安倍政権はどうするのでしょうか?


 
 
 
 
 
 

有名人の訃報相次ぐ

 
 年末でお客様の仕事が忙しかったようで、私の仕事が予想以上にかかってしましました。帰宅後徹夜明けなので昼間で寝てましたが、まだ眠いし疲れが残っています。 
 今日は、青島幸男前都知事・女優の岸田今日子さん・カンニングの中島忠幸さんなど個性的な方々がお亡くなりになりました。しかしこれほど有名人の訃報が重なるのは珍しいと思います。特に中島氏の死去は同年代ですし、カンニングの切れ芸漫才が二度と見られないと思うと残念に思います。コンビを解消しないだけでなく、竹山氏のギャラの半分を中島氏の治療費として渡していたとは、竹山氏は本当にいい人ですね。私も少しはそのような人間に近づきたいと思います。私は性格が悪いですから(笑)。


 
 
 
 
 
 

Windows Vista アップグレードを申しこむ

 
 新PC自作時にWindows Vista アップグレード付きWindows XP DSP版を購入したが、PCの自作・ソフトのインストールに手間取ってしまい今さらながら申しこんでみる。購入の手続きは、こちらを参考にすると、「何?シンガポールに申込書とレシートの写しを郵送する」と書いてあったので愕然とする。シンガポールのスタッフに日本語トの内容が理解できる人がどれほどいるのだろうか。途方にくれて検索すると2ちゃんねるに「申込書とレシートをスキャナーにして300dpiのjpgファイルに保存し、メールに添付して送れば、大丈夫だ」という内容を信じてメールを送ってみた。返事が来るかどうか分からないが、数日待ってみたいと思う。

(追記)2006/12/21
 メールの返事が来ましたが、やはり駄目なようです。申込書とレシートの写しをエアメールで郵送することを検討することにします。

 PC自作したのと、数日仕事が多いので疲れたが、今夜徹夜なのでこれから出ます(爆)。明日はゆっくり休めますように。


 
 
 
 
 
 

デュアルコアMPUの実力

 
 私はデュアルコアMPU搭載のPCを初めて使うのだが、かなりのものだ。今までのPCだとウイルスバスターでウイルス検索をすると1時間半以上かかりウイルスバスターのフォルダーを検索する時相当重くなっていたのだが、新PCで検索すると何のストレスもなく、15分程度で終了した。デュアルコアMPUの実力は私の想像以上だ。今度は以前のPCでかなり重かった3DMark05を使ってテストしようとしたが、実行しようとするとリセットされ再起動してしまう。何故だ?

(追記)2006/12/21
 BIOS更新とWindows XP 用の更新プログラムをインストールしてから3DMarkを実行したら無事動きました。ちなみに結果は538とスムーズに動きましたが、こんなものでしょう。


 
 
 
 
 
 

OSの選択を間違える

 
 せっかく64bit MPUを買ったし、Windows Vista Businece 64bit版のアップグレードも可能なのでXP Pro x64買ってしまったが、ウイルスバスター等64bit版で動かないソフトがある事を知りひどく後悔。仕方がないので今日も秋葉原に行きXP Pro 32bitDSP版を購入した。FDDドライブが無駄になってしまうが(DSP版はOSの単体購入は不可)仕方がない。全部のソフトを含めた全てのインストールは今日中に終わるかな・・・・。 


 
 
 
 
 
 

ついにPC自作を決意

 
 以前から調子が悪かったサブPCがついに修復不能になった、という訳でPCの自作を決意。仕事が休みになったので、秋葉原まで部品を買い出し、予算の関係でいろいろ(特にメモリーをどうするか)悩んだが、なんとか決定。その構成は以下の通りです。

M P U Athron 64x2 3800+ 65W 省電力モデル
マザーボード MSI K9Nultra-2F Socket AM2
チップセット  nVIDVA nforce570
メ モ リ ー  DDR2 533 512MB 2枚
G P U ATI Redean X1650PRO 256MB PCI Express16
H D D SATA2 300G 2個
O S   XP PRO 64bit 版

 12~13万は出費するかと思ったら10万以内でおさまった。久しぶりの自作で大変だが、なんとかやってみます。


 
 
 
 
 
 

ついてない一日

 
 昨日は夜仕事終わって今日になってからの帰宅となったが、今朝も早起きして遅くまで仕事となった。自分も悪い点も認めるが「ちゃんと事情を説明して発注してくれ」と先輩と愚痴を言う始末。まあ、それなりに仕事してれば今日のようなついてない日もあります。


 
 
 
 
 
 

中途半端なセキュリティ パッチ公開

 
 昨日は毎月恒例のWindowsのセキュリティ パッチが公開されたが、この記事によると「現時点でMicrosoft Wordに2種類の脆弱性が発見されているが、これらについては今回の月例パッチでは修正されなかった」とのこと。中途半端な公開であるが、この修正は来月に先送りなのだろうか?私のPCにはWord Viewer 2003しかインストールしてない(古参ユーザーなのでワープロは一太郎しか使わない(笑))が、なんか気になる。


 
 
 
 
 
 

ウィニー開発者に罰金150万円 1審判決

 
 最近興味のあるネタがないので不得意なことも書いてみます。今日はウィニー開発者に罰金150万円の有罪判決に関するネタです。
 私は法学部出身でないし、刑法も履修したこともない素人意見だが、リンクされている判決内容を読むと妥当な判断だと思う。先程の記事を引用すると、

 判決はまず、ウィニーの性格について「さまざまな分野に応用可能で有意義なものであり、技術自体は価値中立的なもの」としたうえで、技術の外部への提供行為が違法になるかどうかについては「その技術の社会における現実の利用状況やそれに対する認識、提供する際の主観的態様による」とする一般的な判断基準を示した。

 そのうえで、金子被告が捜査段階の供述やホームページに掲載した内容などをもとに、ウィニーが一般の人に広がることを重視し、ファイル共有ソフトがインターネット上で著作権を侵害する態様で広く利用されている現状を認識しながら認容していた▽金子被告が著作権侵害がネット上に蔓延(まんえん)すること自体を積極的に企図したとまでは認められない――と認定した。

 さらに、やり取りされているファイルのかなりの部分が著作権の対象となるものだったことを認識しながら、ホームページ上でウィニーを公開し、不特定多数の利用者が入手できるようにした、と指摘。これにより実行犯による著作権侵害行為が行われたとして、金子被告の行為は幇助犯を構成すると結論づけた。


 別な記事での専門家のコメントも公開されました(記事)。

 <園田寿・甲南大法科大学院教授(刑法、情報法)の話> 通常、ほう助罪の成立には、正犯として誰が、いつ、どこで何をするかなどの認識が必要だが、金子被告の場合、正確な認識はない。判決はほう助の概念を主観的な面で広げて適用しており、現在本屋で売られているウィニーの解説本などにも刑法的規制が及ぶ可能性が出てきた。出版・表現の自由という憲法論にまで発展する非常に重要な判断だ。罰金刑という選択は軽いが、通常のほう助ではなく、扇動に近いため犯罪性が軽いと考えたのではないか。

 この判決は私の想像以上に影響力が大きいそうです。私のような野次馬(特に法曹関係者)からすれば、最高裁まで争ってファイル交換ソフトに関する法的問題に決着をつけて欲しいです。ちなみに私はセキュリティの問題からウィニー等のファイル交換ソフトはインストールしたことはありません。


 
 
 
 
 
 

経済評論家やジャーナリストという職業

 
 昨日のブログで内橋克人氏の主張が「具体性がない」という主張をしたが、支持するコメントがありました。そこで調子に乗って経済評論家やジャーナリストについて経済学的?に書いてみます(笑)。
 フリーの経済評論家やジャーナリストは、理論上整合性がなくても立場上どうしても大衆受けしてしまう文章を書いてしまう傾向にある。これは自分の評論が支持され、著作が売れたり、講演依頼がないと生活できないからだ。彼らには一般人が嫌う専門家以外訳の分からない論文を書く気もないし、大学院で専門的な教育を受けていない経済評論家やジャーナリストの多くも私と同様難解な論文を書く能力もない(笑)。
 大学教員は生活が安定しているので大衆受けする文章を無理して量産する必要もないし、難解な論文を書かないと大学教員としての採用や学会での実績にならないのを考えれば、全く異なる立場にいる。
 このように立場が違うのなら仲が悪くて同然だ。評論家が彼らより社会的地位が高く生活が安定している大学教員を妬み同然に攻撃するのも、人間は弱い存在だから仕方がない。だが、自分の都合のいい主張をする学者がいれば、学者の権威を巧みに利用するという複雑な関係でもある。

 以上のような理由で、私は正しいことよりもに大衆向けの主張をせざるをえない経済評論家やジャーナリストの主張は基本的に信用していない。
 私が経済評論家やジャーナリストと違って「大衆受けよりも自分が正しいと思うことを自由に書ける」のは、別に本業があって飯を喰っていからだし、卑怯者だから匿名で書いているからだ(笑)。
 ただミクロとマクロの区別もできない清算主義者のように経済的な基礎的概念が分かってない大学教授もいる(爆)。区別するいい方法があればいいのだが、残念ながらその方法がないので、過去の実績や経済を学ぶことで区別するしかないのが実状だ。


 
 
 
 
 
 

NHKスペシャル「ワーキングプア2」を見る

 
 昨日の日記で書いたが「ワーキングプア2」を見てみました。
 感想はワーキングプアと呼ばれる悲惨な環境に関しては予想通りで特に感想はなかったが、専門家3人の意見でした。
 「番組で紹介された事例は特別ではない」という岩田正美 日本女子大学教授(社会福祉)の話は別にして、印象的なのは経済財政諮問会議メンバーである八代尚宏 国際基督教大学と経済評論家の内橋克人氏のコメントでした。私は八代氏はガチガチの規制緩和推進派で内橋氏は規制緩和慎重派というよりは反対派という立場は知っていた。コメントの内容としては八代氏の方が賛同すべき点が多かった。
 ただ八代氏の発言に「所得再配分」と言うが、経済財政諮問会議でやっていることは大企業の減税と低所得者の課税強化であり、「言動が一致してないぞ」とテレビにツッコミをいれました(笑)。あと「繊維業の衰退産業になっているのはワーキングプアになった当人が一番知っており、他の産業に転換できればとうの昔にやっている。それが市場原理だ。」という感想を私が持つことは、労働経済学者として失格だろう。
 内橋氏のコメントは、庶民感情としては理解できるが、具体性がまるで無し(笑)。確かに年金に受給期間が足りないで年金が貰えず、アルミ缶拾いをしている夫婦は個人的に同情するが、そんな人に年金を受給したら、無理してきちんと払っている人が沢山いるだろうが真面目な人が馬鹿を見ることになる。
このように複雑な経済問題を単なる感情論で処理すべきではないし、そんなことで考えるのは経済の専門家としては失格でああると思う。
 私の考えは八代氏と内橋氏の中間だ。そして経済全体に対して両者とも真摯に考え欲しい。


 
 
 
 
 
 

また無駄な出費をしてしまった・・・

 
 今日は朝早くから仕事に行っていた(結構大変だった)ので、日記の更新が今まで遅れました。
 本日の無駄な出費とは以前にもブログにも書いた『がきんちょ~リターン・キッズ』の全話DVDを3万近くを払って買ってしまった・・・。でも第1話を初めて見ると「まあ、いいかぁ~」(主人公:真知の口癖)という気分に(笑)。
 これからNHKスペシャルの「ワーキングプア2」を見て明日の日記に書く予定です。それに残りのDVDも早く見ないと・・・。

 「3万近くも無駄な出費するなら、恵まれない人にでも寄付でもしろ」という感想を持たれる方がいるでしょう。私には何の反論もできません。反省します・・・。


 
 
 
 
 
 

NHK「特報首都圏」を見た

 
 NHKの番組「特報首都圏」で「フリーター脱出支援 ~正社員への職業訓練~」を興味深く見させてもらった。番組は埼玉県立川口高等技術専門校で行われている日本語版デュアルシステムが紹介されていた。
 個人的には、学校と企業実習を組み合わせた職業訓練は大賛成である。大学で含む学校で学ぶことはあくまでも一般的な内容が多く、実際の技能はOJT(職業上の訓練)によって身につけるしかないからだ。
 ただ番組でもあったがフリーターというマイナスイメージが大きく実習先がなかなか見つからない問題がある。また経済的には費用対効果どれほどあるか疑問だ。

 デュアルシステムを検索すると「若者自立・挑戦プラン」という懐かしい言葉を見つけた。聞き慣れない言葉(私も日大通信で挫折した卒論でいろいろ調べていたから知っていたのだ)だと思うが、小泉政権下の経済財政諮問会議で決められたことだ。しかしURL変更もあっていろいろ探してやっと全文をリンクできだぞ(笑)。こんな政策を実施しても新卒を除いて若者の就職状況はあまり変化はない。まあ、予算で政府の出来ることは限られているので仕方はない、とたまには政府に肯定的なことも書いてみる(笑)。


 
 
 
 
 
 

Adobe Reader 8 公開

 
 製品版(Adobe Acrobat 8)が先月販売されたので、個人的にはかなり待ったAdobe Reader 8が公開されました(98とMEは前のバージョンから動作対象外)。デザインも変わりましたが、動作も快適です。今使っているFirefox2.0.1RC1(正式版じゃない(笑))を使ってもきちんと表示されます。
 オチが考えられなかったので、これで失礼します。

(追記)2006/12/13
 面白い記事があったので追記します。

 Acrobat 8とReader 8には、GPUのShaderModel 3.0以降を利用してPDFの2D表示を高速化する「2D GPUアクセラレーション」機能が搭載されており、GeForceおよびQuadro FXではこの機能をONにすることで、複雑な文書の拡大縮小や移動をスムーズに行なえるようになる。
 Adobeが公開している情報によれば、対応GPUはNVIDIAのGeForce 6600/6800/7300/7600/7800/7900、Quadro FX 1400/4500だけでなく、AMD(旧ATI)のRadeon X1300/1600/1800/1900、およびFireGL V3300/V3400/V5200もサポートしている。


 私のメインPCのGPUはATI Radeon X1600 PROなので早速設定しました。確かにスクロールがスムーズになってます。


 
 
 
 
 
 

PC用の電源購入

 
 一昨日の講習終了後に秋葉原に寄ってパソコン用の電源(550W)を購入しました。その理由は、
 (1)今まで使った電源(350W)では容量的に不安があった。
   ATA133でRAID1(HDD2台使用)使っているので結構電気消費しているはず。
 (2)HDDが購入から2年経過したので、そろそろ買い換えたい。
   どうせ買い換えるならシリアルATAのHDDの方がいいが、今までシリアルATA
   に対応する電源が欲しかった。
   さらにRAID5でHDD3台使用する予定がある。RAIDを使うにはHDDだけでなく、
   マザーボードも買い換える必要があるが・・・。
 (3)Windows Vistaで順調に動かすのに今のPCでは力不足でそれを動かすには
   電源が足りなそう。

 こんな理由です。ただ、マザーボード購入するのは相当悩みそうだな・・・。


 
 
 
 
 
 

拷問のような講習会やっと終了

 
 暇で暇で拷問のような講習会が昨日やっと終了しました。リポート試験は、予想通りでしかもすべて持ちこみ可なので簡単だったのですが、驚いた点が一つ。

 解答用紙に罫線がない(爆)。

 解答する側も字が斜めになったりどのサイズの字を書いたらいいのか困りますし、これで字が汚かったりなぐり書きされるでしょうから、採点する先生も読みにくくてたまりません。
 講習会実施団体もう少し考えろ!!
 日大通信のくせで名前と氏名をボールペンで書いてみました(笑)。受験して驚いたのは、他の人が会場出て行くのが早いこと。まあ、一所懸命書いても合格だけで、大学の試験みたいに「優」くれませんしね。

 あとは来年1月に修了証が到着するのを待つのみです。講習会の帰りにパソコンの電源を購入したのですが、その話は明日にでも書いたみたいと思います。


 
 
 
 
 
 

講習会は疲れる

 
 今日の講習会は最悪だった。通勤ラッシュというものをあまり経験しないもので、会場に向かう途中ひどく疲れてしまった。
 それに講習時間も午前9時半から午後6時半までだ。これは日大通信3日間スクーリングの1日目よりも長いぞ。講義内容も実務で知っていることばかりなので長いだけでつまらん。ただ論述式の試験がある(テキスト・ノート持ちこみ可、しかもどこが出るか教えてくれる)ので寝るわけにもいかない(とか書いてたがつい少し寝てしまった・・・・)。

 怒りをこのブログにぶつけたので、これで少しはすっきりできました。明日の試験?頑張ります。簡単な試験のように書いているが実務経験がない人もいるので150人受けて2~3人落ちるようだ。私には信じられないが・・・。


 
 
 
 
 
 

またフリーター・ニート支援策挫折

 
 先日、フリーターの定義が不確定という理由で「再チャレンジ支援政策」が挫折したことをネタにしましたが、今回が2度目です。

 「再チャレンジ支援税制」ニート・フリーターを除外(読売新聞)

 政府は、2007年度税制改正に盛り込む「再チャレンジ支援税制」の対象から、仕事・通学をしていない「ニート」や、定職を持たない「フリーター」を外す方針を固めた。政府案はほかに、制度を利用する企業・団体に地方自治体の事前認定を求めるなど、厳しく枠をはめる内容となっている。

 安倍政権が「2010年までにフリーターをピーク時の8割に減らす」と公約したことを受け、政府は当初、雇用対象にニートやフリーターも含める方向で検討していた。

 しかし、正社員としての雇用を望んでいるかどうかなど、支援すべきニートやフリーターの定義が難しいとして、「定義があいまいなまま制度を導入すれば、課税逃れに悪用されかねない」(内閣府)と判断した。除外の方針を固めたことにより、格差是正に向けたフリーター支援との趣旨から大きく外れることになる。


 これで、フリーターやニートの定義が不明確という理由で、フリーター・ニート支援の新政策をすべて放棄しそうな悪い予感がする。そうなれば安倍政権の経済政策は1つ(もうひとつが効果がかなり怪しい減税等の成長化政策)後退することになるが、それも仕方がないか・・・。 


 
 
 
 
 
 

カンブリア宮殿に野口悠紀雄氏出演らしいが

 
 昨日テレビ東京で「カンブリア宮殿」に野口悠紀雄早稲田大学教授が出演されたとのこと。私は別の番組を見ていたので(笑)番組に関して具体的なコメントはできないが、彼について少し書いてみたかったので書いてみました。
 番組今回のテーマ「仕事の達人たちの手帳術 手帳でビジネスに勝て!」というように、野口氏が世間に知られるようになったのは『「超」整理法』中公文庫のヒットによるものですし、今検索して知りましたが『「超」手帳法』という本も出版されているようです。
 彼の専門は金融工学で私が不勉強なので専門の業績はよく知りませんが、日本経済に関する発言はトンデモです(笑)。代表的なのは「日本のデフレの原因が中国である」という暴言です(笑)。この話は当時のリフレ派から「中国からの輸入がGDP1%しかないに日本全体の物価が下がるのは無理がある」と批判されました。今となっては「中国発デフレ」は爆笑ネタになったが、当時の世論は結構信じられた主張でありました。
 これは「これまで中国製は品質が低かったが、最近は品質を向上させ、日本製品と競合するようになっている。輸入品の増加は賃金の下落をもたらしており、土地を使う商品の輸入増加は、地価の下落圧力となっている。これがデフレの大きな原因になっている。」引用元)など、検索すれば野口氏の過去の恥ずかしい主張がいくらでも出てきます。熱狂的なIT論者である野口氏ですが、自分の都合の悪い主張が残るIT革命が自身にとって良いものと言えるのでしょうか?それに本業に関係ない本の出版や番組に出演をもう少しさし控え、本業もう少し集中された方がいいと思います。

 野口氏の批判ネタは『1940年体制』がありますが、今日明日と講習会なのでそっちのネタを優先したいと思います。『1940年体制』ネタはまた後日です。


 
 
 
 
 
 
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百おやじ

Author:百おやじ
 男性 仕事はあまりできないが多少の資格はある。
 経済・自作PC関連・メイド喫茶等に興味を持ち、趣味で日本大学通信教育部経済学部を卒業したかなりの変わり者。

 
 
 
 
 
 
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