平成17年3月の学習記録

 
平成17年3月1日  来年度履修届 配達記録で郵送。
平成17年3月2日  学生証シール届く。
平成17年3月8日  平成17年・平成18年度報告課題集が届く。
平成17年3月9日  平成17年度単位照合票が届く。
平成17年3月11日 メディア授業(簿記論1 MA)申し込み(送信)
平成17年3月18日 平成17年度履修登録教材届く。
平成17年3月25日 日本経済論 リポート分冊2合格リポート返却。
平成17年3月31日 金融論 リポート分冊1を郵送。
平成16年度取得単位確定
取得単位 24単位

残り単位 38単位 (選択科目38単位)
残りスクーリング単位 3単位


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平成17年度履修科目

 
平成17年度に履修登録した科目の一覧です。
履修届による履修登録
労働法     経済学部必修科目      4単位
金融論     経済学部必修科目      4単位
情報概論   経済学部必修科目      4単位
商法      経済学部選択科目      4単位
経済開発論 経済学部選択科目      4単位
経済学史   経済学部選択科目      4単位
労働経済論 経済学部選択科目      4単位

経営学     他学部専門科目(商学部) 4単位

追加履修届による履修登録 なし
注 日本大学通信教育部は、他の学部の専門科目も30単位まで卒業単位とすることができる(残り18単位)。


 
 
 
 
 
 

どうなるかどうか分からないが清書始めるか

 
 金融論分冊2のリポート何とか下書きらしき物ができたので、清書してみたいと思う。うまくいくかどうか、やってみないと分からない(笑)。図を挿入するのだから、仕方がないが。


 
 
 
 
 
 

金融論分冊2下書き開始

 
 金融論のリポート下書き始めました。金融政策の目的や伝統的金融政策の手段についての作成は問題はないのですが、やはり問題は通貨供給量の拡大による利子率や為替レートの影響を説明するところですね。文字だけの説明では分かりづらいので、教科書の図を書かないといけないな。でも、図を書く手間やスペース確保が大変なんだよね(図の挿入は、経済原論等のリポートで経験済なのでできないことはないと考えている)。


 
 
 
 
 
 

金融論のリポート 分冊2 書くぞ 

 
 難関だと思っていた金融論リポート 分冊2 の内容は教材を読んでいたら意外にもおおよそ理解できた。教材が分かりやすく書いてあるためだが、私の経済モデルに対する理解度が少しは上がったと考えてもいいのかな。
 ということで今夜早速リポートの下書きを始めたいと思う。その理由は、「伝統的な金融政策の部分を書いてみないと、通貨供給量の拡大による利子率や為替レートの影響を説明する部分がどれだけ字数が残っているか検討がつかないのでやってみるしかない」と思ったからです。


 
 
 
 
 
 

とりあえずはリポート完成

 
 昨日は自宅で仕事したり、急ぎでお得意様に書類を届けたのでそれなりに忙しかった。と言いながら休憩時にネルのノートさんの掲示板(現在は閉鎖)に人の質問に答えていたが(笑)。
 夜は意外にも金融論分冊1(新課題)の清書が完成できた。履修登録の関係で3月31日郵送予定だが、とりあえずほっとする。でも、分冊2の課題も結構難しそうなんだよね・・・。


 
 
 
 
 
 

リポート下書き完成

 
 昨日金融論のリポート下書きやっと完成できた。正直嬉しい。午前中寝たとはいえ昨夜徹夜だったのでさっさと寝た。清書するにも深夜にはならないけれど今夜も夜仕事明日も昼間仕事だろう(仕方がない。3月末だから)。
 4月はもはや捨てた試験合格を含め併用リポートが全部書けるかな。無理そう。


 
 
 
 
 
 

日本経済論 合格リポート返却

 
 予想通り、日本経済論 分冊2の合格リポートが返却された。講評を見ると意外にも高評価。ありがとうございます。金融論も今夜眠くならずに下書き完了することを祈る。


 
 
 
 
 
 

リポートなかなか作成できない

 
 金融論のリポート作成なかなか進まない。最大の理由は、自分の頭の中で整理されていないからであろう。参考文献頼りに進めていきリポート作成を進めていきたいと思う。ただ、今夜は徹夜で作業できず(涙)。
 すっかり忘れていたが、ポータルサイトを見たら日本経済論分冊2のリポートが合格したようだ。明日あたり返却されると思う。


 
 
 
 
 
 

いまさら金融論のリポート作成を

 
 地方春スク併用に間に合うために試験前だというのに金融論のリポート作成始めました。試験は正直言って半分捨ててます(試験は今年度あと3回あるし・・・。そんなことを言い続けて卒業できない寒い予感が)。


 
 
 
 
 
 

昨日の日記勘違いしてました すいません

 
 昨日の文章スクーリングのテキストの件について勘違いしてました。あれは、昨年の地方秋スク2期のテキストで今年の地方春スクはテキスト変更になっていたんですね(おかしいとは思っていたのですが)。でも、金融論のリポート参考文献にはなっているので損はしないと考えます。科目修得試験対策とリポート作成にとりかからねば。


 
 
 
 
 
 

世間は連休だったが

 
 世間は3連休でしょうが、3月下旬と言うことで2日半仕事でした。でも午後には終わったので、本日は振替休日なので丸沼書店に行ってきました。(いつも日曜にしか神保町行けないんで丸沼休みなんですよ)そこで、地方スクーリングで使う金融論のテキストを購入(と思ったら、詳しくは翌日の日記で)。(丸沼のみで販売)別にGWスク時に購入してもいいだけども、売り切れているといけなんで、買ってみました。高くはないけど、古い活字そのままなので内容は古いと思われる。


 
 
 
 
 
 

やっと教材到着

 
 待ちに待った教材が本日到着した。しかし、テキスト改訂により、情報概論旧教材と新教材リポート課題が大きく違う。旧教材の課題は、ビジネスソフトの操作に重点が置かれているが、新教材はハードウェアの方に重点が置かれているようだ。個人的には新課題のほうが書きやすい(特に分冊1は)気がする。
 そして、新科目 経済開発論の教材も届く。どのような内容なのか楽しみだ。
 さて、試験は不合格でも7月以降も受験できるから、春地方スク併用のリポート作成にとりかかるか。
 この発言暴言だと自覚していますが、偽らざる本音なので許してやってください(汗)。


 
 
 
 
 
 

知らない間にいろいろ変更が

 
 3月になるので、仕事に疲れて更新する気ないので放置してたらいろいろ変更されてた。
1 メディア授業 情報概論MAと授業計画との担当講師名が一致してなかったが、授業計画の方で何も言わずに訂正されていた。ただし、来年度新開講科目の教科書等を使用するかしないか、あるいはどの教科書を使うのかといった内容が一切ないとことは変わってない。
2 来年度履修届を提出した履修登録がポータルサイトに反映されていた。でもこれで反映されたから勘違いして3月にリポートを提出する人が増えそうな予感が・・・。
 (履修届による前期生履修登録が有効になるのはあくまでも4月1日からです。)
 教材はやはり到着してません(笑)。


 
 
 
 
 
 

履修届提出からもうすぐ2週間

 
 明日は日大に履修届が到着して2週間経過する。学習要覧には、2週間で教材発送と書いてあったが、
到着しないところを見るとやはり新科目「経済開発論」が完成しないのかな・・・。地方春スクのリポートなるべく書きたいのに・・・。しかし、そんな科目をわざわざ選ぶ私の自己責任です(笑)。


 
 
 
 
 
 

受講届提出と金融論の資料探し

 
 昨日、GWスク(日本経済論)の受講届提出(学習センター開催日なので1号館のポストに提出できます)とリポートの資料探しに神保町に行ってきた。参考文献は書泉グランテで簡単に見つかる。『新しい日本銀行』は、日銀の仕事がうまく説明されており面白そうだ。もう1つの斉藤精一郎『ゼミナール現代金融入門<改訂4版>』のほうも定評があるらしいが、日本経済の政策提案がトンデモなんだな(笑)。


 
 
 
 
 
 

メディア授業申し込み

 
 今日からメディア授業申し込み開始なので、簿記論I MAのメディア授業を併用で申しこんだ。(併用リポートは両方合格済)
ところで今年からの新科目は、教科書を使うのか使う場合はどの本を使うかの説明がまだない。
 (補足 簿記論1MAは指定がありました。4月1日にシラバス確認)
 私が文句言わなくても、誰かが指摘するのでそのうち訂正されるだろう。静かに待ちたい。


 
 
 
 
 
 

単位照合票届く

 
 意外なことに単位照合票が届く。3月1日時点の記録だから、今日現在の履修状況とはほとんど違わない。
 自由選択科目の経済学が総合教育科目のところに表示されているはポータルサイトで了承済みだが、意外なのはスクーリング単位に単位未完成の科目(経済政策総論のスク単位)が集計されていることだ。


 
 
 
 
 
 

ポータルサイトで修正PDFファイル公開

 
 科目修得試験や春スクーリングの訂正版がポータルサイトでPDFファイルとして公開された。私には特に該当する部分がないけど、在校生は一応目を通すことをお薦めします(といっても在校生しかみられませんが)。
 いよいよメディア授業前期の申し込み開始も明後日金曜からみたいですが、シラバスはその時公開なのでしょうか。今年度は、部報にメディア授業のシラバス載っていないで新科目を決めかねている人も多いでしょうね。


 
 
 
 
 
 

やっと報告課題集届いた

 
本日やっと報告課題集が届いた。さて内容をみると、
 金融論 平成15年旧教材より課題が易しくなったと思う(やった~)。
 労働法 課題変更なし(3月6日に書いた菅野『労働法』の版が2年前の古いまま)。
 簿記論I 横書きになりました。これでリポート書きやすくなりましたね(もう合格両方したが)。
 経済史総論 やっぱり課題変更なし。これから書かれる人同情申し上げます。


 
 
 
 
 
 

スクーリング予定変更かな

 
 在校生の皆様、新報告課題集がなかなか届きませんね。このままでは併用も金融論一本に絞ることになりそうだ。テキストも相当難しいそうだし、かといって新課題が分からないと参考文献も集められない。困ったもんだ。
併用かけられないとのスク出る価値があまりない。結局、リポートがいかに書けるかにかかっているが、4月末には決めざるをえないだろう。


 
 
 
 
 
 

神保町で資料探し

 
 科目修得試験と春地方スク併用用の資料探しに神保町に行ってきた。丸谷他編『現代政策総論』中央経済社を、経済政策論のかもしゅうや日本経済論のリポート分冊2(不合格だった場合)の参考になるかなと思って買ってみた。
でも、1990年代以降の不況を構造的な原因としている点が、リフレ派の私には納得できない。
そういれば、菅野和夫『労働法(第6版)』弘文堂(部報3月号で第2版までしか出てないように書いてあるが間違い)をどの本屋でも見なかったのは何故だろうか。公式HPを見ても改訂の予定はないらしいが・・・。
(後で4月15日に改訂されることは判明しました。)

補足 リフレ派 現在の不況の主な原因をデフレによるもだとし、インフレにするよって景気回復をさせると主張する人々


 
 
 
 
 
 

会計学のテキストも読んでみると

 
 会計学の出題範囲を過去問から「第1編 財務会計の基礎」だとヤマを張り、読んでみた。経済政策総論のように読みにくい場所はないが、資本取引の所で「国庫補助金などのその他余剰金」の話が出てきても初学者には分からないと思う。テキストも私の会計知識も会計ビックバン以前なので、去年改訂した中村忠『新稿 現代会計学』も読まないといけないな。


 
 
 
 
 
 

経済政策総論のテキスト やはり難しい

 
 経済政策のテキスト(第1章)を読んでみたが、やはり価値論争など抽象的な話が多いので理解するのは、やはり理解するのは難しい。いきなりオルトー学派とか宇野理論(これは知っていたが)と言われても初学者は困るよ。
 そういえば 宇野弘蔵『経済原論』岩波全書版 (旧仮名遣い)はどこにいったんだろう。捨ててはいないはずだが・・。


 
 
 
 
 
 

履修届無事に到着したようだ

 
 配達記録で郵送した履修届が到着したメールが昨日来た。履修届による履修登録は、4月1日付だから、ポータルサイトの反映も4月以降なのだろうか。教材の到着も早くして欲しいが(ただ新科目があるのでいつか分からない)、それより早く課題報告集の方を早く届けてくれ。


 
 
 
 
 
 

学生証シールが届くが課題報告集まだかな

 
 学生証シールが無事届いたのは嬉しいが、報告課題集はいつになるのだろうか。春地方スクの併用リポート締め切りが5月2日だから、3月からリポート書かないと4通間に合わないのだが。たしかに4月の科目修得試験の試験勉強をすればよいのだが、かもしゅうは何回でもあると思うと併用を優先せざるをえないが実情である。


 
 
 
 
 
 

リポート提出 やはりフライングだったか

 
 間違えて先週土曜日に提出したリポートは、やはり昨日フライングで到着したようで・・・。科目修得試験の重点的学習範囲もなくなって、会計学のかもしゅうどうしよう。


 
 
 
 
 
 
プロフィール
 

百おやじ

Author:百おやじ
 男性 仕事はあまりできないが多少の資格はある。
 経済・自作PC関連・メイド喫茶等に興味を持ち、趣味で日本大学通信教育部経済学部を卒業したかなりの変わり者。

 
 
 
 
 
 
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