メイド喫茶へのクレーム体制

 
 メイド喫茶・コスプレ関連店舗は、比較的クレームが付きやすい産業ではないだろうか。例えば、マスコミなどの間違った情報やイメージを鵜呑みにして「実際に違う」と思ったり、若い店員さんが中心となって働くので配慮が至らないことがあったり、私が実際に知らない驚くべきトラブルも多くあるのだろう。

 その一方でメイド喫茶のクレーム処理というのは、私の知識不足のせいで、どうやって行われているのかいまいち分からない。

 店内で文句をいうのが一番多いだろう。ドリンクをこぼしたとか店員の自己責任の範囲ならそれも仕方がないが、価格などシステムの問題を店員に言うのは可愛そうだ。なぜなら、店員が最終決定している訳ではなく、あくまでも店のマニュアルに従って動いているに過ぎないからだ。こういった苦情は、経営者に直接言う必要があるのではないか。
 それに客とはいえ、きちんとお金を支払う店内にいる他のお客を不快な思いをさせる権利はない。

 となると、店外で文句や意見を言うとなると、相当難しい。メイドの出勤予定を聞かれたくないのか、電話番号を公開していない店も多い。メールを出すにしても、返事が来ないと本当に読まれているのすら分からないのだ。
 そして一部の店の経営者は、道交法無視のチラシ配りや賃金不払いの噂など、違法行為を放置しネット上でもさんざん指摘されているのに改善されていないので、法令遵守の意識が非常に低いと言わざるを得ない。「このような経営者に意見しても話が通じるだろうか?」と思ってしまう。
 要は、意見が届いているかどうか、それが聞き入れられるかが、分からないのである。

 そこで、愚痴をブログについ書いてしまったりするのだ。言い訳がましいことを書いているのは、自覚してますので。失礼なことを多々書いてしまう(しまった)ので、その時は指摘してくれば助かります。今後も、適時訂正やご意見・反論もしっかり掲載していきたいと考えています。

 こういったことを、ブログにわざわざ書いて公開するのは、気力も体力も使う。客とすれば、「損をした」とか「私には合わなかった」と思ったら普通の行動は「クレームをつけずに、二度とその店に行かない」というのが合理的な普通の行動なんだよね。ネットに公開しなければ今後トラブルになることもないし。

 「お客様は神様」ではないので、理不尽な意見や要求を聞く必要はないと思っている。私自身も客からの理不尽な要求に内心頭に来ていることはしばしばだ。経営側はしっかり選別してください。

 ここまでいろいろ書いたけど、経営者は別に客の意見など聞かなくても構わないだよね。客のニーズと合わず、客(特に常連客)が少なくて常にチラシ配りしないと、客が集められない状態になっても、冷たい言い方だが、それは経営者の責任だから・・・。
 メイド・コスプレ関連店舗は、いろいろあるから、客は不満ならば別な店に行けばいい。

 う~ん。この記事も思いつくまま書いたから、本当にダメだな(笑)。でも公開ちゃう。

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メイドの誕生日イベント

 
 メイド喫茶のイベントでお馴染みのものは、バレンタインデー・ハロウィン・クリスマスなどの季節物とメイドの誕生日イベントである。なんとなく、誕生日イベントに参加してしまった。

 メイド喫茶にとって誕生日イベントは大切な物である。なにせメイドに関連した限定メニュー(通常より高いことが多い)が出せるし、チェキなどの売り上げも増える。プレゼントOKな店は、メイドにもプレゼントはあるので、メイドにとっても悪い話ではない。ただし、それが有効に使われるかどうかは受け取ったメイド次第だが・・・。

 来店しても、限定メニューや有料チェキを注文する必要はないので、やることは別に構わないと考えている。ただし、メイドがこちらの顔を知っていると、義理で頼まない訳にはいかない場合も多いが・・・。

 話を戻すが、誕生日イベント関連で「これはちょっと・・・」と思った事があった。1つは、誕生日イベントの主役がまだ出勤してないのに、メイド関連の限定メニューがあるということである。そりゃないよ。
 もう1つの点は、そのメイドのお給仕時間が短いことである。まあ、いろいろ諸事情はあるのだが、お給仕の時間が短いと、メイドがバタバタしてしまう。こちらも私を知ってくれている誕生日のメイドを無視するわけにもいかず、バタバタしてしまうのを予測しながらオーダーを出すというへんな状況になるのだ(苦笑)。
 結局、チェキを撮影したお絵かきが間に合わなくなって、後日お絵かきしてチェキを受け取ることにした。私も夜遅くリアル帰宅になってしまったので、仕方がない。だが、たまに宿題にするとチェキ紛失しまうことがあるんだよね。それを考えるとちょっと複雑だったりします。

 しかし、従業員の誕生日イベントを店公認でやる喫茶店ってメイド・コスプレ喫茶独自のイベントですね。他じゃ考えられません。

 
 
 
 
 
 

誠実なコメントに感心する

 
 このブログは、秋葉原のメイド・コスプレ日記を書いている。店の選択は、「私が興味を持ったから」という独断と偏見によるものです。まあ、結構厳しいことも書くので「選ばれない方が良い」と考えている関係者もいるでしょう(笑)。べた褒めすると「関係者?」と疑われることもあったりするから難しい。Twitterでご帰宅記録を紹介すると、RTされているようなので、一部の方には評価を頂いているらしい。

 だが、関係者を称する方からのコメントはなかった。関係者が見ていなかったというのが最大の理由だろうが、意図的に無視する選択もある程度あったと考えている。なので、火中の栗を拾うような店員さんからのコメントが来るなど想像もしてなかったのだ。まして厳しい評価をした店からは・・・。

 今回「萌メイドリフレ‘あに♪ぷる’」さんのメイドさんから来たコメントを読んで、「こんなメイドさんがいるお店なら、期待が持てる」というのが、率直な感想だった。向上心を持って改善していかなければ、秋葉原のメイド・コスプレ関連の競争には生き残っていけない。これは「慣れて惰性に流されてしまってはならない」と自分自身にも当てはまることだ。

 「あに♪ぷる」さんには店の運営が慣れてきた頃(思いつきなので、時期は不明)にまたご帰宅してみようと思っている。「良い店になった」と評価できることを期待して・・・。

 
 
 
 
 
 

意外な話題で盛り上がる・・・

 
 昨夜TwitterのTLで、なぜかロングスカートの話が出てきたのに驚いた。それも政治経済中心に発言されたフォロワーさんだから、なおさらだ。

 メイド喫茶のメイド服は、キュアメイドカフェから始まる足首まで隠れるロングスカートと、オーバーニーソックスを着用しても素肌の部分が見える超ミニスカートを使用するのに大きく区別できる。絶対領域が好きな方が多いのだろうか。秋葉原で近年開店している店で採用されるのはほとんど後者である。
 (注)ミニスカートの下にドロワーズを着用しているので、パンツは見えません。念のため書いておきます。それでも下着は下着なので、人によっては恥ずかしいらしいのですが・・・。

 私個人は、超ミニの方が好きな本来のメイド喫茶好きからすると邪道タイプ(笑)だ。といっても、足の形状次第だ。大根足は好まないし、あまににも足が細いと「ちゃんと食べているのか」と気になってしまう(人のことを言える立場にはないのだが・・・)。それでも、足首まで隠れるスカートだと、「どのような足だろうか」と想像することができるので、それなりの楽しみがある。

 私のくだらぬ個人的嗜好を書いてしまった(汗)が、いろいろなメイド喫茶に来店すると超ミニのメイド服ばかり見るので飽きる。もう少しロングスカートの採用しているお店が増えてもいいと考えている。まあ、ロングのメイド服は生地代の影響で価格が高くので採用しにくい実情はあるのだろう。「メイド服=絶対領域あり」というイメージがあることも影響しているのではないか。まあ、店側はそこまで厳密に考えていない店もあり、超ミニでもパンストを着用しているメイドさんもいるが。

 「どうせならメイド喫茶に行くなら一店舗でいろいろなメイド服を鑑賞したい。そちらの方が財布にも優しい」と思っているが、なぜそのようなメイド喫茶にはほとんど行かないことに気がついた。なんでだろう?

 なんか今日公開の記事は、ぶっちゃけすぎる(爆)。

 
 
 
 
 
 

確かに衝撃的な価格設定と内容だ

 
 メイドカフェ&バー「あきば とっぷすぃーと」さんの新メニュー「エグゼクティブスイートプラン」が公式Twitterで公開されたが、確かに業界激震な内容だった。要約すると、
 ご入場料金(チャージ料金)3時間フリー!!
 アルコールorソフトドリンク×7
 メイドさんのオリジナルカクテル×3、選べるおつまみ×2、フード×1
 そしてもちろん心からのおもてなしとミニライブ(日によって内容は変わります)つきです。
 気になる料金は・・・¥10,000です!

 これはすごい。私が注文するかと言えば、頼みません(キッパリ)。その理由は、私のお腹に入らないのが明白なメニューを注文するのが、申し訳なくなってしまうからです。それにメイドとの会話があると言っても、3時間も店内にいたら飽きてしまいます(開店から閉店までいる常連さんもいますが)。もし私が1万円出すのだったら、1時間でのメイド・コスプレのキャバクラ行くか、1時間以上のメイドリフレに行きますね。私はキャバクラ(常連のメイド喫茶を含む)など延長する・しない駆け引きが嫌いだし、メイドリフレを受ければ少しは体が良くなるのでそっちを選びますね。
 今回のメニューは。キャバクラやリフレなど、隣接する産業に関することも考えた価格設定なのだろうか?

 私が、以前3,500円の「オリジナルディナーセット」を注文した時でも、開店間もない事情もあるが、メイドの方が「初めて見た」という始末で、高額メニューを注文する客はなかなかいないのだろう。まあ、Twitterで公開した以上、あきば とっぷすぃーとさんもう引っ込みがつかないから、撤回ということにはならないと思うけど・・・。

 公式Twitterで「mixiコミュニティができました!」とあるが、フォローしているのが、店で働く男装さん1人だで、フォローによるリアルタイムでの情報収集というTwitterの特徴が全く生かされていない。それに他のユーザーに返信したり、公式・非公式を含めたRTした形跡もない。一方的に発言しているだけだ。私は、mixiやらないが、このような姿勢でmixiも上手くいくのだろうか。疑問だ。

 
 
 
 
 
 

価格決定の難しさ

 
 今月はメイド喫茶の価格に関するつぶやきが多くなったので、暫定的にまとめます。

 価格に関するつぶやきが多くなったのは、価格が高い「あきば とっぷすぃーと」さんと「まごごろカフェ」さんがメイド喫茶(とっぷすぃーとさんはカフェ&バーだけど)に参入してきたからだ。

 経営者の立場で考えたら、価格が高いのは理解できる。とっぷすぃーとさんは、新規ビル(居抜きではない)で、大人の雰囲気を出すためあれだけの内装を作ってしまったのだ。開業資金や家賃等店舗を今後維持する費用は大変なものであろう。まごごろカフェさんはわずか7席しかないという。これで多くあのメイドを雇い店を運営していくには大変だろう。

 だが需要に対して供給が少なければある程度言い値でも通用するが、現在は違う。自称人気があるという店も常連だけではどうにもならず、客引きまがいな行為で観光客の一見さんを集めているのが実態だ。「ただメイド喫茶を開業すれば儲かる」という時代は、もう終わっている。

 そもそも客は、経営側の事情など考慮せず価格に見合うサービスがあるか」という視点しか判断しない。あまり知らない観光客ならともかく、いろいろな店を知っているメイド喫茶ファンはシビアに評価してしまう。私も含めて、メイド喫茶ファンはどこかの常連と認識されている人が大多数なのだ。経営者と市場という両者の違いをどう埋めるかが、経営の難しいところである。

 通常最低金額カウンター1,600円・ソファー1,800円のとっぷすぃーとさんが、18時まで最初のコーヒー1杯10円(チャージ別)というサービスを始めたのも「採算を割れになっても経営を安定させるために常連を確保したい」という意図であろう。最初の来店よりは客数は増えているが、たった数回の来店で私をもう常連扱いであるのを見ると常連確保も大変そうである。メニューは高いので、メイドの質で判断すると、とっぷすぃーとさんのメイドはみんな性格がいい娘達なんだけど、秋葉原のメイドとしては似ているタイプが多く普通なんだよね。
 ポイントカード満了の内容も内緒(未定という説も)らしいので、とりあえずポイント満了まで行きたいような気でいますし、今後どのようになるか注目しています。

 まごごろカフェさんは公式サイトもないので、一度のご帰宅では店のイメージがまだまだよく分かりません。現状では、メイドの名刺配りによって集客するのが中心だと思われます。こちらは、完全指名制などメイドと会話するのが目的の店となっています。こちらも最低金額2,625円で店がどれだけ維持できるかを注目しています。

 本当に新規参入店を中心に今後メイド喫茶の値段はどうなっていくのだろうか?メイド喫茶好きにはまだまだ目が離せない。

 
 
 
 
 
 

最近の萌え関連業者は、ゴタゴタしているな・・・。

 
 今回も備忘録だが、最近の萌え関連業はゴタゴタしている印象がある。

 最初は「癒し処アキバうさぎ」さんの閉店の件です。私は面白いビジネスで続くかも知れないと思っていましたが、残念ながら8月29日閉店になってしまいました。閉店は仕方ないとして、ネット上で公式の閉店のお知らせが一切ないことです。独自ドメインやレンタルサーバーなど費用の点で公式HPは閉鎖されているは仕方がありません。だが、公式ブログの方は無料なんだから閉店のお知らせを書いて欲しかった・・・。確認しに私わざわざ店の前まで行きました。証拠に張り紙の写真撮影してネットにアップしました。
 いろいろあるだろが、最後くらいしっかりしてもらいたかった。ポイントカードを引き継げるという新しいビジネス始めるなら尚更です。

 次は、オープン延期または未定の話が多い件です。
 まずは萌え関連に分類するは躊躇しますが、女性が握る寿司屋さん「なでしこ寿司」です。今月開店予定だったのですが、いきなり10月に延期になりました。

(追記 2010/9/20)
 公式Twitterによると9月16日からプレオープンされているようです。


 次は、TWitterにも書きましたが、「俺のアキバ.com MAP 2010年夏号」で「新コンセプトカフェ はぁと オブ はーと’s」が9月3日オープンになっているが、公式サイトがまだないようだ。どうなっているだろう?というものです。

(追記 2010/9/20)
 公式HPによると10月9日開店予定です。

(追記 2010/10/9)
今日開店かと思ったら、10月下旬に延期ですか・・・。


 最後は「まごごろカフェ」です。看板もすでにあり、[an」での募集期間が8月で終了しているだけど、どうなっているのだろう・・・。

(追記 2010/9/20)
 メイドの話によると9月9日よりオープンしているようです。ただし、プレオープンかグランドオープンかは聞き忘れました。ちなみにご帰宅日記はこちらです。

 萌え萌え系のメイド喫茶など一見ふざけたて見えるものでも、ビジネスなんだから真面目にやって欲しいものである。追記を書き終えてさらにそう思った。

 
 
 
 
 
 

「出没!アド街ック天国 AKIBA2010」を視聴する

 
 昨日のテレビ東京系列の「出没!アド街ック天国」は「AKIBA2010」でした。つい視聴しながら、TWitterで実況してましたが、秋葉原関連以外でフォローされていた方には理解不能なつぶやきが連続しました。ご容赦下さい。

 アニメ・ゲーム・アイドル・グルメなど私に興味のない分野も多くあったので非常に楽しめました。

 個人的に一番気になったのは、ここ数年出店したメイド喫茶を「ネオメイド喫茶」として紹介していたことです。そんな言葉始めて聞いたぞ。
 ニューと呼ばれる理由として、戦国メイドカフェ「もののぷ」はメイド服さえ見せれば、誰でも「新しいメイド喫茶?」であることは理解できます。「ぽぽぷれ」は外国人メイドやアフレコ体験で独自性が理解できます。だが「めいどりーみん」を紹介するならギガントメニューも紹介すれば良かったのに・・・。ギガントメニューが出される時のあの馬鹿馬鹿しさは絶対にうけます(失望するメイド喫茶ファンも人も多々いるけど)。紹介されなかったのは、尺の問題ですかね(笑)。
 問題は、取り上げられたネオメイド喫茶として紹介された店が評判が悪い(苦笑)のだ。
 めいどりーみんとぽぽぷれはチラシ配りと客引きがすごい。チラシ配りの道路使用許可は一店舗1人しか出ないそうなので(未確認)、違法状態のチラシ配りが横行している。りーみんとぽぽぷれに限った話ではないが。
 特にぽぽぷれの店外スピーカーでの宣伝は近所迷惑以外の何者でもない。そしてぽぽぷれは、店内に入ると落ち着かないし、暇であってもメイドから話し掛けることはない。必要でない会話をしないので、日本語にあまり強くない外国人も勤めやすいのだろう。めいどりーみんは、注文しないとほとんど相手にされないし、特に観光客に対しては押しつけがましい営業が多い。もののぷは高い割(それでも現在最も値段の高いメイド喫茶ではないが)にはあまり面白くなく、すぐ飽きる。
 まあ、私の感想はこんなところです。といっても、数回しか来店してない店もあるので参考程度に。
 逆に5年前に紹介され現在も続いている店や、新規店でも特に目立った点がないけど評判が良い店がまったく紹介されてないのが非常に残念です。

 評判の悪い店は淘汰されて欲しいのだが、メイド喫茶のことを全く知らない一見の観光客が多くので、チラシ配りなどで客集まってしまい営業続けれれるだよね・・・。要するに健全な競争が行われる環境にない。

 今日の秋葉原は人が増えるのか。仕事他の人が出勤してくれたので休みになりました。ちょっと楽しみです。

 
 
 
 
 
 
プロフィール
 

百おやじ

Author:百おやじ
 男性 仕事はあまりできないが多少の資格はある。
 経済・自作PC関連・メイド喫茶等に興味を持ち、趣味で日本大学通信教育部経済学部を卒業したかなりの変わり者。

 
 
 
 
 
 
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