今年も日大校友会正会員証が届きましたが・・・

 
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『KiZUNA』で日大通信教育部が大きく扱われているが・・・

 
 日大卒業生と日大を結ぶコミュケーション紙『KiZANA』第13号が自宅に郵送された。当然、来年度の校友会費振り込み用紙入りです。学部の多い日本大学の中で規模が小さいので、どうしても注目されない。ところが今回は、「通信教育で新しい人生に チャレンジ&チェンジ」という特集で通信教育部が大きく扱われている。

 今回通信教育部が大きく扱われているのは、2つの理由が考えられる。1つは、少子高齢化により通学の入学者が頭打ちになることが明白だからである。通学では、社会人では入試・学費・時間の制約など問題が多い。従って、入試がなく(事実上書類審査のみ)、学費が安く、学習にある程度自由がきく通信教育部が適切になる。『KiZUNA』の宣伝によって日大卒業生に通信教育部に入学して大学の収入を増やしたいからであろう。

 「このような状況は以前から変わらない」と思う方も多いだろう。邪推すると、日大通信教育部に新校舎「3号館」ができ今年度から使用を開始するようだ。つまり、日大本部・日大通信教育部として建設費用を回収したいので、通信教育部の学生募集に力を入れたいというのが本音なのだろう。法科大学院では、お茶の水キャンパス再開発によりカザルスホール(私が現役時代にも通信教育部の集夏祭で使われていた)を閉鎖するなど、上昇しない司法試験の合格率同様経営上の苦労が絶えなそうである。

 個人的には、「生涯学習の時代だから日大に限らず(オイオイ。でも日大通信教育部にない学部で学びたい人もいるから)通信教育などで学ぶ方が増えるといいな」と思っている。ただし、社会人学生は学業に力を入れると仕事の両立で体力・精神的な事を含めて本当に大変だけど・・・。

 
 
 
 
 
 

寄付の季節がきたか・・・。

 
 忘れ去れていると思うが、当ブログは日大通信教育部校友会公式HPに相互リンクされているので、学友会関連の話はあれば外せない。

 昨日、日本大学校友会会報誌『桜縁』№16が自宅に郵送されていた。通信教育部関係の話はどこも書いてなかった。日大通信教育部の宣伝を含めてです。日大校友会会員が私を含めて誰も入らなかったからかもしれない。もちろん、冗談でそんなことはないでしょうけど。

 今年は今までこのブログに書かなかったけど、日大通信学友会千葉支部から、「校友会会報」と千葉支部「房総」がすでに届いています。ただ忙しくて寄付をまだしてません。「今年も振り込まなければ」と思っていますが、郵便局に行く機会がなかなかなくて・・・。支部長すいません、と書いたがお会いしたことはありません。「メイド喫茶に行く暇があっても学友会に参加する暇はないのか」というツッコミがあるでしょう。何も反論できませんね。すいません。

 
 
 
 
 
 

日大通信校友会会報が届く

 
 先日「日大通教校友会報」が自宅に届きました。

 意外だったのは、卒業生の数でした。なんと英文が100人で1位という快挙です。文理学部他の専攻の3倍以上あります。いつも1位の商業が2位でした。経済の54名もかなり多いのではないでしょうか。
 卒業率に関しては、各学科・専攻の学生数も分かりませんし、以前にも書きましたが教職課程のある通信制大学の卒業率はさほどあてになりません。それでもいろいろ邪推するのは面白いものです。

 日大通信で夏と言えば夏スクと集夏祭です。夏スクは仕事の関係で参加できませんでしたが、集夏祭は在学中楽しませてもらいました。会報によると私が在学1年目で最後になり中止になった(学友会にタッチしてないのでその時の事情は知りませんが・・・)立食パーティが「納涼祭」という形で復活するとか。以前のようにお金を使ってホテルでなく法学部の食堂(私は実は行ったことがない(笑))を使って学友会費を有効に使ったほうがいいと思います。通学・通信制大学の増加や不況の影響によって学生数が減っているという事情もあるでしょう。 

 
 
 
 
 
 

今年度の校友会正会員証が届いた

 
 タイトルそのまんまです。通信教育部校友会からリンクさせて頂いているので、一応報告しておきます。私文才がないのでこれ以上話をふくらませない・・・。 

 
 
 
 
 
 

『KiZUNA』と校友会費振り込み用紙届く

 
 先日、日大校友会から『KiZUNA』と今年度の校友会費の振り込み用紙が届いた。まだ校友会公式HPにVol.12の内容が紹介されていないが、今回の特集は開学120年ということで「学祖最後の旅路を行く」として学祖山田顕義(あきよし)が訪ねた故郷の萩と兵庫の生野銀山を日大教授の2人が辿ってみるというもの。学祖のことを全然知らなかった私(だって通信で2年しか在籍してないから勘弁して)にとっては結構面白い企画だった。通信教育部に関してはいつもの「もう一度日本大学で学びませんか」という宣伝のみ。通信教育部自体そんなにネタも見つかりそうにないので、仕方がありません。

 今年度も通信の学生を含めた後輩のために一応校友会にお布施してきたが、次年度は、正直迷いますね。

 
 
 
 
 
 

今年も日大通信学友会会報が届く

 
 今年も自宅に日大通信学友会千葉支部から、「校友会会報」と千葉支部「房総」が郵送された。寄稿された学友の皆様には申し訳ないが、特に印象に残った記事は無し。願書受付が私が在学時より半年早くなったことも新聞広告で知っていたし・・・。

 振り込み用紙が来たので、千葉支部の会費払わないいけない。大金払えないけど、いくらにするか毎年悩むところです。

 
 
 
 
 
 

日大校友会正会員紙「桜縁」届く

 
 私が日大校友会正会員になって初めて会誌「桜縁(おうえん)」が自宅に届きました。新会長就任祝い?として、日大通信校友会が紹介されていました。「通信教育部も忘れられていないな」と思いながら、一番気になったのはが裏表紙の日大法科大学院の院生募集です。来年度入学生からロースクールの授業料を大幅に減額し、首都圏私大の中では低い金額になったという。さらに日大出身者は入学金免除ということです。
 このような大幅な授業料減額に踏み切ったのは、単に学生が集まらなくなったからでしょう。新司法試験合格率10%台では、仕方のないことです。法科大学院は、資格予備校ではないので司法試験合格だけの勉強をする訳にはいかないという事情は理解できるものの、もう少し講義内容や教育方法を工夫して合格率を上げなければ学生が集まらない状況は変わらないでしょう。
 まあ、日本最大の総合大学に法科大学院がないと格好悪いのでなかなか潰すわけにいかない、といいうのが存続最大の理由の気がする。


 
 
 
 
 
 
プロフィール
 

百おやじ

Author:百おやじ
 男性 仕事はあまりできないが多少の資格はある。
 経済・自作PC関連・メイド喫茶等に興味を持ち、趣味で日本大学通信教育部経済学部を卒業したかなりの変わり者。

 
 
 
 
 
 
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